劇団つばめ組第18回公演
劇団つばめ組第18回公演
実演鑑賞
2020/11/05 (木) ~ 2020/11/08 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.facebook.com/tubamegumi/
| 期間 | 2020/11/05 (木) ~ 2020/11/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターグリーン BASE THEATER |
| 出演 | 高橋花子、石倉研史郎、戸塚有紀、大西達之介、千葉加奈子、三瓶裕史、戎谷優海、堀越健次、山崎綾乃、杉山正弘、荒川ヒロ子、田村康太郎、ガンダーラ藤村、仲条裕 |
| 脚本 | 原作 チェーホフ、翻訳 松下裕、上演台本 仲条裕 |
| 演出 | 仲条裕 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,500円 【発売日】2020/09/05 前売 4,000円 当日 4,500円 ※全席指定席です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月5日(木) 19:00 11月6日(金) 14:00 19:00 11月7日(土) 13:00 18:00 11月8日(日) 12:00 17:00 ※開場は開演の40分前です。 |
| 説明 | 時は十九世紀末、農奴解放令後のロシア。 没落貴族のラネーフスカヤ夫人は、裕福だった時代の感覚が 忘れられず、お金を使い続けて借金だらけ。 愛する家、そして領地の〈桜の園〉が売りに出されてしまう事に……。 近代ロシア喜劇の傑作が二十一世紀の池袋に復活! |
| その他注意事項 | 〈インフォメーション&チケット問い合わせ〉 劇団つばめ組 090-9320-1214 tubamegumi914@yahoo.co.jp *新型コロナウィルス感染拡大防止に関しての劇場内での取り組みとお客様へのお願い* 劇団つばめ組ではお客様がご安心してご観劇頂けます様、ガイドラインに基づき感染拡大予防に努め上演して参ります。 劇場公演当日 ◇入口付近にて消毒液の設置を致します。手指・靴裏の消毒をお願い致します。 また、非接触型体温計にて検温をさせて頂きます。37.5℃以上の発熱が見受けられる方につきまし てはご入場をお断りする場合がございます。 ◇スタッフ・出演者の検温、手洗い、消毒の徹底を致します。 また、スタッフは役割に応じてマスクやシールド、手袋の着用をさせて頂きます。 ◇受付周りではお客様同士の間隔を1~2m開けてお並び出来るようソーシャルディスタンスの確 保に努めます。 ◇本番前には客席、手摺、トイレの洗面台、ドアノブなどお客様の手が触れそうな場所を消毒致し ます。 ◇劇場内は換気設備を使用しての常時換気及び本番前後にはドアの開放を行います。 ◇客席は舞台と最前列のお客様との距離を2m以上空け、前後左右に一席ずつ空けての配席とさせ て頂きます。(全席指定席) お客様へのお願い ◇飛沫感染防止の観点から、ご入場される際より観劇時はマスク着用のご協力をお願い致します。 ◇観劇日の前日や当日に37.5℃以上の発熱があった場合や、当日に体調がすぐれない場合などは、ご観劇をお控え下さい。 ◇キャスト・スタッフへのプレゼント、差し入れ、スタンド花はご遠慮頂きますようお願い致します。 ◇接触感染や飛沫感染防止の観点から、終演後のキャストとの面会はございません。 ◇咳エチケットをお守り下さい。 ◇通常客席でのご飲食はお断りしておりますが、今公演期間は蓋付の清涼飲料水(炭酸飲料は除く)は持ち込まれて構いません。 こまめな水分補給をお願い致します。 ◇必要に応じて保健所などの公的機関に個人情報の提供がされる場合がございます。 チケットご予約の際に〈氏名〉〈住所(郵便番号)〉〈電話番号〉をお伺い致しますので、ご協力の程宜しくお願い致します。 ※今後の社会情勢により変更となる場合がございますので、予めご了承ください。 劇団つばめ組 制作 |
| スタッフ | 美術 石倉研史郎(a58b) 舞台監督 藤村嘉忠(a58b) 音響 高橋信康 照明 安達直美 振り付け 佐藤健司(Atelier C.N) 宣伝美術 ロングランプランニング株式会社 製作 劇団つばめ組 協力 ㈱みんなのS/viewエンターテイメント/ユニットばんぶるびぃ/ ㈱ハルク・エンタテイメント/㈱シンクバンク/篠崎央彡(順不同) |
[情報提供] 2020/09/06 20:54 by 【Ichi-se企画 ~演技ワークショップ~】
[最終更新] 2020/10/22 08:54 by 【Ichi-se企画 ~演技ワークショップ~】
没落貴族のラネーフスカヤ夫人は、裕福だった時代の感覚が
忘れられず、お金を使い続けて借金だらけ。
愛する家、そして領地の〈桜の園〉が売りに出されてしまう事に……。
近代ロシア喜劇の傑作が二十一世紀の池袋に復活!