| 期間 |
2020/07/24 (金) ~ 2020/08/02 (日)
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| 劇場 |
南千住gekidanU野外劇場
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| 出演 |
秋吉アスカ、鬼塚貴彬、亀井理沙、髙橋紗綾、ツクロークン(吉本興業)、徳原あゆみ、藤口圭佑(藤一色)、南あゆむ、森下凜央 |
| 脚本 |
遠藤遊(gekidanU) |
| 演出 |
ヒガシナオキ(gekidanU) |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 5,000円
【発売日】2020/06/15
通常チケット3,000円(当日・予約共に) 特典付きチケット5,000円(予約限定)
【特典内容】 -公演限定Tシャツ(観劇当日お渡し) -上演脚本(観劇当日お渡し) -劇団員全員による公演裏話が聞ける特別収録ラジオ音源(千秋楽後データ送付)
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| 公式/劇場サイト |
https://gekidanu.com/theatre
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
7月24日(金) 19時30分~ 7月25日(土) 19時30分~ 7月26日(日) 19時30分~ 7月30日(木) 19時30分~ 7月31日(金) 19時30分~ 8月1日(土) 19時30分~ 8月2日(日) 19時30分~ |
| 説明 |
数百年前、突如世界に藍色の水が流れ出した。 100年あまりの混乱の時代ののち、 今では多くの国で生活用水として受け入れられている。
この国でもほぼ全ての人が藍色の水とともに暮らす中、 色のついていない「透明な水」と呼ばれる水は、限られた場所で湧き出し、 特定の用途で求めに来る人達のみに提供されていた。
その場所を代々管理する一族「水売り」の姉妹は、「透明な水」をめぐる不穏な噂や視線の中、それぞれの想いを抱えながら、今日も水に祈りを込める。 守る者、必要とする者、すがる者、蔑む者、 さまざまな感情とともに、水は今日も湧き出している。
「私は神様なんかじゃない」 弔EXPO’20 gekidanUが描く存在の証明の物語。
【弔EXPOとは?】 結成以来gekidanUが公演を重ねてきた野外劇場で行う真夏の演劇の祭典。 2015年より実施形態を変えながら毎年行い、近年は複数団体が参加する「演劇フェス」の形で実施。前回2019年には延べ549名の来場を記録。 南千住の夏の風物詩として確かな足跡を刻んできた。
2020年は3年ぶりとなるgekidanUの野外単独公演として開催。
【gekidanUとは?】 2012年に結成された団体。荒川区南千住を拠点に活動中。現在のメンバーは6名。 野外劇、住宅での家公演を中心に「誰かの原体験になるモノをつくる」を根底に、言葉の力を重視し、「場所」とのつながりを意識した演出/創作が特徴。 主宰遠藤遊の旧住居である住宅を改造したアートスペース「アトリエ5-25-6」を運営し、劇場・稽古場としての貸し出し、プロデュース公演の実施や、毎年夏に開催している野外演劇フェス「弔EXPO」の開催など、演劇を行うための「ハード」を作っていくことを活動のもう1軸としている。 ※公式HP https://gekidanu.com/
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| その他注意事項 |
●新型コロナウイルス(COVID-19)対策について 独自のガイドラインを制定し、感染防止対策を行った上で公演を実施致します。 詳細は下記より御覧ください。 https://gekidanu.com/wp-content/uploads/tomurai20_guideline.pdf
●その他 ※雨天決行。雨天時は雨具の手配、状況に応じて客席に屋根を設置いたします。 公共交通機関に影響の出る荒天の場合は、劇団SNS/HP及びメールにて実施可否をご連絡させていただきます。
●問い合わせ先/各種URL 劇団公式メールアドレス gekidanU0211@gmail.com 公式HP https://gekidanu.com/ 弔EXPO’20詳細ページ https://gekidanu.com/tomurai20 公式Twitter @gekidanU |
| スタッフ |
舞台監督 ヒガシナオキ(gekidanU) 舞台美術 よりぐちりょうた(gekidanU) 照明 電気マグロ(gekidanU) 制作 しろ。(gekidanU) 音響/音楽 鈴木明日歌(gekidanU) 音響操作 横田香峰(はちぽちヒッチハイク) 音響協力 イワオマサアキ 演出助手 橙田かすみ 宣伝美術 佐藤莉子 フライヤー写真撮影 あきやまみ |
100年あまりの混乱の時代ののち、
今では多くの国で生活用水として受け入れられている。
この国でもほぼ全ての人が藍色の水とともに暮らす中、
色のついていない「透明な水」と呼ばれる水は、限られた場所で湧き出し、
特定の用途で求めに来る人達...
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