その他

TPAM2020 TPAMディレクション

タナポン・ウィルンハグン、木村玲奈、児玉北斗、益田さち、敷地理

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TPAM2020 TPAMディレクション

退避

タナポン・ウィルンハグン、木村玲奈、児玉北斗、益田さち、敷地理

実演鑑賞

TPAM・国際舞台芸術ミーティング

横浜ボートシアター(神奈川県)

2020/02/12 (水) ~ 2020/02/15 (土) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.tpam.or.jp/program/2020/?program=the-retreat

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
「退避」は、タナポン・ウィルンハグンとダンサーたちが2017年から日々の実践、ワークショップ、パフォーマンス、振付スコアや本作りなどの形で追究している振付リサーチ・プロセスの名称です。

タイの現代社会政治史を反映したこのプロセスは、馴染みのないもの、不安定なもの、知られざるものといった、...

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公演詳細

期間 2020/02/12 (水) ~ 2020/02/15 (土)
劇場 横浜ボートシアター
出演
脚本
演出
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 3,500円
【発売日】
¥3,500(前売のみ)

公式/劇場サイト

https://www.tpam.or.jp/program/2020/?program=the-retreat

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2.12 Wed 21:00
2.13 Thu 21:00
2.14 Fri 21:00
2.15 Sat 21:00
上演時間 60分
*当日券の販売はありません。

*会場へは、集合場所からのご案内となります。 集合場所(KAAT神奈川芸術劇場から徒歩25分程度)はチケットを予約された方に2月4日にメールでお知らせします。集合時間は20:45の予定です。
説明 「退避」は、タナポン・ウィルンハグンとダンサーたちが2017年から日々の実践、ワークショップ、パフォーマンス、振付スコアや本作りなどの形で追究している振付リサーチ・プロセスの名称です。

タイの現代社会政治史を反映したこのプロセスは、馴染みのないもの、不安定なもの、知られざるものといった、通常私たちが忌まわしいとみなしているものからの「退避」のフォルムを探求しようとするものです。そして人間と物、自己と他者、有機と無機、有益と有害、内部と外部、左と右、可視と不可視、善と悪の非理性的、衝動的、身体的な関係を再=振付し、論理的正当化を超えたアセンブリーの来たるべきポリティクスを想像しようとするものです。

TPAM2019で実施されたタイから3名、日本から3名のダンサーとの15時間の公開ワーク・イン・プログレス・ワークショップ、そして数ヶ月にわたる日課としての「退避」の自己訓練を経て、今回は4名の日本のダンサーが、浮遊する空間でのポップアップ・「リトリート(退避)・プログラム」としてのパフォーマンスに参加します。
その他注意事項
スタッフ 振付:Thanapol Virulhakul

プロセス・アシスタント:Paopoom Chiwarak

ダンサー:木村玲奈、児玉北斗、益田さち、敷地理

舞台監督:尾崎聡

制作:鈴木一絵

[情報提供] 2020/02/10 15:03 by CoRich案内人

[最終更新] 2020/02/10 15:03 by CoRich案内人

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