| 期間 |
2020/01/28 (火) ~ 2020/02/09 (日)
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| 劇場 |
三栄町LIVE STAGE
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| 出演 |
小寺利光、粕谷佳五、冨樫結菜、久保弥優、紅葉、白石寿、梶田翔子、山本光人、東盛沙羅、竹本俊(劇団ひまわり)、野中ぴよこ、根本優奈、渡ゆうか、中川愛美、中山智瑛(劇団空白ゲノム)、岸野佳乃子、佐藤寛大、佐藤弓季、神山順紀、吉村きりを |
| 脚本 |
粕谷佳五 |
| 演出 |
粕谷佳五 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,000円
【発売日】2020/01/09
自由席3000円+1ドリンク500円(当日3500円+1ドリンク500円)
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| 公式/劇場サイト |
http://3eicholive.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
1月 28日(火)19:30 A 29日(水)19:30 B 30日(木)19:30 A 31日(金)14:00 B 2月 1日(土)14:00 A/18:00 B 2日(日)14:00 B/18:00 A 3日(月)休演日 4日(火)19:30 B 5日(水)19:30 A 6日(木)19:30 B 7日(金)14:00 A 8日(土)14:00 B/18:00 A 9日(日)14:00 A/18:00 B |
| 説明 |
「君を許す許さないなんて、俺が言えたことじゃなかったんだもともと。 結局のところ、追い込んだのは俺も含めて... つまりは俺もその一因になっていたんだから。 君はあの人を、許すことができたのだろうか?愚門かな?俺は、今も頻繁に起こるどう しようもないこんなものを、間違っても、許そうなんて思わない。」 女性が一人、ドアの前に膝をついている 「...私があんたをこう、させたの?」 言葉とは全く逆の、慰めを欲する顔がうっすらと照らされる。 ドアの向こうには息子の靖幸。もう長い間、二人は顔を合わせてはいないらしい。 娘の沙織は刑事である前川真一の妻。真一はある事件を追っている。 沙織は靖幸の過去と現在を見ている。それは夫、真一の過去と通ずる事も知った上で。 人にとって過去は過去だ。この息が続く限り、そうなのだ。 多くの人が辿る必要のないものかもしれない。 誰かのお陰でかわすことができたのかもしれない。 たまたまの、タイミングが合えば... 「助けたい」耳障りの良いこんな言葉は持てる人には持てるし持てない人には持てない ものなのだ。 有効期限みたいなものをください、いつ終わるのかだけ、教えてください。 あなたのその自分勝手な 「関わり方」 |
| その他注意事項 |
未就学児童入場不可 |
| スタッフ |
【スタッフ】 宣伝美術:柳田ひかり キャスティング:若宮亮 制作:松尾智久/貴志灯 制作指揮:小畑幸英 アシスタントプロデューサー:萬萊啓太 プロデューサー:清弘樹/若宮亮 企画・制作:三栄町LIVE 協力:加藤企画/株式会社アヴァンセ/株式会社アミティープロモーション/株式会社アライズプロジェクト/ 株式会社クレイジーボックス/株式会社生島企画室/劇団空白ゲノム/劇団ひまわり/テアトルアカデミー/TWICE VOICE/BooBooEntertainment/RHYTHM COLLECTION |
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