第二十一回本公演
第二十一回本公演
実演鑑賞
萬劇場(東京都)
2020/03/04 (水) ~ 2020/03/15 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://zikanseisaku.com/
| 期間 | 2020/03/04 (水) ~ 2020/03/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 萬劇場 |
| 出演 | 田名瀬偉年、大鳥れい、竹石悟朗、秋月三佳、佐瀬弘幸、野村龍一、上田操、山本夢、長内映里香、はらみか、奏羽茜、砂山康之、平岡謙一、石井康太、小川麻琴、橘輝、古川奈苗、荒井愛花、米原睦美 |
| 脚本 | 谷碧仁 |
| 演出 | 谷碧仁 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,400円 【発売日】2020/01/11 全席指定席 一般:4400円 割引日:4000円 学割日:4000円 割引日、学割日は日時限定となります。 ご注意くださいませ。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年3月 4日(水) 19:00(A)割引日 5日(木) 19:00(B)割引日 6日(金) 14:00(B)/19:00(A) 7日(土) 14:00(A) 8日(日) 13:00(A)/18:00(B) 9日(月) 19:00(B)学割日 10日(火) 19:00(A)学割日 11月(水) 14:00(A)☆/ 19:00(B) 12日(木) 14:00(B)☆/19:00(A) 13日(金) 14:00(A)/19:00(B) 14日(土) 14:00(B)/19:00(A) 15日(日) 13:00(B) (全18公演) ※AチームBチームのダブルキャスト(一部シングルキャスト) ☆:キャストによるチームアフタートーク アフタートークにつきましては約3分間の休憩を挟み15分間のアフタートークを予定しております。 ※受付開始は開演の45分前、開場は30分前 |
| 説明 | 幸せな家族がそこにあった。 ある程度の喧嘩もあり、 ある程度の悩みもあり、 ある程度の辛い経験もした。 とても、幸せだった。 不幸な家族がそこにあった。 元父親に家族ごと監禁され、 凶悪な犯罪者の家族だと迫害され、 絶望の中を歩いて来た。 とても、不幸だった。 二つの家族の親同士が、ある日再婚した。 同じ敷地に、二つの家族が住むことになった。 物語はここから始まった。 <テーマ>「愛」 生きてきた人生も価値観も 真逆である二つの家族が接していく。 同じモノを見ても、同じ感想が出ない 二つの家族の関係性が深まっていく。 この悩みは辛いのか?幸せの基準はどこなのか? 愛とはなんなのか…。 さて、始まります。 絡み合わない会話が。 絡み合わない基準が。 絡み合わない価値観が。 愛を求め続けた家族の、 「至極の愛」を描いた圧倒的な現代劇。 |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可 ※一部ダブルキャスト |
| スタッフ |
ある程度の喧嘩もあり、
ある程度の悩みもあり、
ある程度の辛い経験もした。
とても、幸せだった。
不幸な家族がそこにあった。
元父親に家族ごと監禁され、
凶悪な犯罪者の家族だと迫害され、
絶望の中を歩いて来た。
とても、不幸だった。
二...
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