実演鑑賞
こまつ芸術劇場 うらら(石川県)
他劇場あり:
2020/02/08 (土) ~ 2020/02/09 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.kabuki-bito.jp/theaters/jyungyou/play/666/
| 期間 | 2020/02/08 (土) ~ 2020/02/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | こまつ芸術劇場 うらら |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
10,000円 ~ 12,000円 【発売日】 一等席:¥12,000 二等席:¥10,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月8日(土) 12:00 / 16:00 2月9日(日) 12:00 |
| 説明 | 一、羽衣(はごろも) 舞台は駿河国の三保の松原。この地の漁師である伯竜が、浜辺の松の木に掛けられた羽衣を見つけます。伯竜がこれを家宝にしようと手に立ち去ろうとすると、羽衣の持ち主である天女が姿を現し、羽衣を返してほしいと願います。伯竜から羽衣を受け取った天女は、お礼に優雅な舞を披露すると、天へと戻ってゆきます。三保の松原に残る羽衣伝説を題材にした能「羽衣」を舞踊化した作品です。幻想的な美しさと幽玄な世界を、児太郎の天女でご堪能ください。 二、ご挨拶 三、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう) 『勧進帳』は、天保11(1840)年3月、江戸河原崎座で七世市川團十郎により初演されました。これを九世團十郎が洗練して、今日の歌舞伎屈指の人気演目として上演を重ねています。 兄頼朝との不和により源義経は、弁慶ら家来達とともに都を落ち延び、山伏姿に身をやつして奥州を目指します。安宅の関に差し掛かった一行ですが、関守の富樫左衛門は通行を許しません。そこで白紙の巻物を勧進帳として読み上げる弁慶。命がけで主君を守ろうとする弁慶の姿に心を打たれた富樫は、一行が義経主従と悟りつつも関所の通行を許すのでした。 |
| その他注意事項 | 新型コロナウイルス感染症対応に伴う公演中止のお知らせ https://www.hakataza.co.jp/lineup/202002/ebizo/index.php |
| スタッフ | 一、羽衣(はごろも) 天女 中村 児太郎 二、ご挨拶 三、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう) 武蔵坊弁慶 源義経 富樫左衛門 市川 海老蔵 中村 児太郎 市川 右團次 |
舞台は駿河国の三保の松原。この地の漁師である伯竜が、浜辺の松の木に掛けられた羽衣を見つけます。伯竜がこれを家宝にしようと手に立ち去ろうとすると、羽衣の持ち主である天女が姿を現し、羽衣を返してほしいと願います。伯竜から羽衣を受け取った天女は、お礼に優雅な舞を披露すると、...
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