実演鑑賞
新国立劇場 中劇場(東京都)
他劇場あり:
2020/01/08 (水) ~ 2020/01/24 (金) 公演終了
休演日:1月9日(木) ・1月13日(月)・ 1月20日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://stage.parco.jp/program/ahouroushi/
| 期間 | 2020/01/08 (水) ~ 2020/01/24 (金) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 中劇場 |
| 出演 | 戸塚祥太(A.B.C-Z)、福田悠太(ふぉ~ゆ~)、南沢奈央、伊藤純奈(乃木坂46)、宮崎秋人、堺小春、八幡みゆき、新良エツ子、佐藤誓、おかやまはじめ、松村武、他 |
| 脚本 | 鈴木聡 |
| 演出 | ラサール石井 |
| 料金(1枚あたり) |
8,000円 ~ 10,000円 【発売日】2019/11/16 S席:10,000円 A席:8,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月8日(水) 18:30 1月9日(木) 休演日 1月10日(金) 13:30 1月11日(土) 12:30 / 17:30 1月12日(日) 13:30 1月13日(月) 休演日 1月14日(火) 13:30 1月15日(水) 13:30 / 18:30 1月16日(木) 13:30 / 18:30 1月17日(金) 13:30 1月18日(土) 12:30 / 17:30 1月19日(日) 13:30 1月20日(月) 休演日 1月21日(火) 13:30 1月22日(水) 13:30 / 18:30 1月23日(木) 18:30 1月24日(金) 13:30 |
| 説明 | 時は元禄。 とある長屋に住む魚屋の八(はち)は、ある日ひょんな取り違いから赤穂浪士の血判状を手にしてしまう。お調子者の八は、長屋小町のお直の気を引きたい一心で、自分が本物の赤穂浪士だ、と嘘をついてしまう。 一方、大石内蔵助は、風車売りに身をやつし、飄々と暮らしている。大石内蔵助の娘・すずは、いつまでも討ち入りを決行しない父に業を煮やして赤穂から江戸に乗りこんで来る。すずは、お調子者の八を利用し、集まってきたニセモノの赤穂浪士たちと討ち入りを決行しようとするが・・・。 赤穂浪士は赤穂の殿様に忠臣したが、阿呆浪士は阿呆の神様に忠臣する。 武士道でもない、意地でもない。 ノリよく、楽しく、正直に、あっぱれ散った、花の元禄。 乞御期待、『阿呆浪士』。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | <登場人物> 八(棒手振りの魚屋) ・・・ 戸塚祥太(A.B.C-Z) 田中貞四郎(赤穂浪士の一人) ・・・ 福田悠太(ふぉ~ゆ~) お直(長屋小町) ・・・ 南沢奈央 大石すず(大石内蔵助の娘) ・・・ 伊藤純奈(乃木坂 46) スカピン(浪人・八の友人) ・・・ 宮崎秋人 お幸(八の女房) ・・・ 堺小春 喜多川(吉原の花魁) ・・・ 八幡みゆき お熊(吉原の遣手) ・・・ 新良エツ子 黒兵衛(赤穂浪士) ・・・ 佐藤誓 一八&吉良上野介(太鼓持ち・八の友人) ・・・ おかやまはじめ 元禄堂長太(瓦版屋) ・・・ 松村武 浪士たち ほか ・・・ 西海健二郎 おおたけこういち 辻大樹 堀田勝 MAEDA 立川ユカ子 安川里奈 木下桜 唸り屋三味蔵 ・・・ 玉川奈々福 ※1/12(日)、大阪公演については、真山隼人(浪曲)・沢村さくら(曲師)が代演。 おかね(喜多川の母親) ・・・ 竹内都子 大石内蔵助 ・・・ 小倉久寛 |
とある長屋に住む魚屋の八(はち)は、ある日ひょんな取り違いから赤穂浪士の血判状を手にしてしまう。お調子者の八は、長屋小町のお直の気を引きたい一心で、自分が本物の赤穂浪士だ、と嘘をついてしまう。
一方、大石内蔵助は、風車売りに身をやつし、飄々と暮らしている。大石内蔵助の娘・...
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