21g座復活公演
21g座復活公演
実演鑑賞
シアターシャイン(東京都)
2020/02/22 (土) ~ 2020/02/24 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://theater21g.com/
| 期間 | 2020/02/22 (土) ~ 2020/02/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | シアターシャイン |
| 出演 | 松井悠、乙幡進悟、二田絢乃、小野翼、上谷圭吾、新野七瀬、武田紗保 |
| 脚本 | 土肥遼馬、小御門優一郎 |
| 演出 | 土肥遼馬、小御門優一郎 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,000円 【発売日】2019/12/20 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月22日(土) 14:30~/18:30~ 2月23日(日) 14:30~/18:30~ 2月24日(月) 12:30~/15:30~ |
| 説明 | 誰にも知られずにひっそりと活動休止して、またひっそりと、復活しました。 復刻版であり、初回生産限定盤のような作品集でありたいと思い、鋭意制作中です。 【作品概要】 演劇作品「東京軟弱野菜」 作・演出:土肥遼馬 ここは子宮で、自室で、宇宙。 いつかこの宇宙が無くなるとしたら、それは僕の命が無くなる時だと思う、そんな話。 映像作品「HITOMA」 監督:宮原拓也 原案:土肥遼馬 六畳じゃないけど、一間の空間で、今日も、いつだって、人間の活動は続いているんだと思います。 演劇作品「オルタナティヴ・ギシキ」 作・演出:小御門優一郎 みんな生きているぼくらいのち。その共通フォーマット。 始終と終始の入れ替えは不可。あいだの部分はなんでも可。 ただし、そこにイデアはないものとする。 【21g座とは】 慶應義塾大学「創像工房 in front of.」のメンバーを中心に2015年結成。就職による休止状態から2019年再始動。 小御門優一郎・土肥遼馬の2人の劇作家からなる。 通勤電車で押し潰されそうになりながら、満員になった客席を夢みている。2023年2月までに動員1,000人という目標を掲げ、年3回の本公演を企画(する予定)。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【舞台監督】土肥遼馬、【舞台監督補佐】上平タタミ、【演出助手】金佳奈実、長沼直樹、【舞台美術】田中泉(劇団クオッカ) 、【音響】津田優巳、【照明】中湖啓太、【映像】永岩郁人、【衣装】岩崎裕介、【制作】岡田果子、【宣伝美術】秋山萌、【宣伝写真】宮口穣、【映像監督】宮原拓也、【製作】21g座 |
復刻版であり、初回生産限定盤のような作品集でありたいと思い、鋭意制作中です。
【作品概要】
演劇作品「東京軟弱野菜」
作・演出:土肥遼馬
ここは子宮で、自室で、宇宙。
いつかこの宇宙が無くなるとしたら、それ...
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