第158回テアトル・エコー公演
~画家ミレーの知られざる秘密!?~
実演鑑賞
恵比寿・エコー劇場(東京都)
2019/12/05 (木) ~ 2019/12/17 (火) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://www.t-echo.co.jp/
| 期間 | 2019/12/05 (木) ~ 2019/12/17 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 恵比寿・エコー劇場 |
| 出演 | IKKAN、安原義人、後藤敦、松澤太陽、田中英樹、加藤拓二、粟野志門、高橋直子、小野寺亜希子、おまたかな、小桧山美樹、松原政義、上間幸徳、徳永創士、早川諄、市瀬龍司 |
| 脚本 | マーク・トウェイン |
| 演出 | 平野智子 |
| 料金(1枚あたり) |
2,900円 ~ 5,000円 【発売日】2019/11/01 ・一般チケット ¥5000 ・初日/楽日割引(12月5日/17日)¥4000 ・ユースチケット(29歳以下・要年齢確認のできる身分証の提示)¥2900 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月5日(木)19:00 12月6日(金)19:00 12月7日(土)14:00 12月8日(日)14:00★アフタートークあり 12月9日(月)19:00★アフタートークあり 12月10日(火)19:00 12月11日(水)14:00★アフタートークあり 12月12日(木)14:00 12月13日(金)14:00 12月14日(土)14:00 12月15日(日)14:00 12月16日(月)19:00 12月17日(火)14:00 ★12月8日(日)特別ゲスト 巽孝之氏(慶應義塾大学教授/日本マーク・トウェイン協会評議員) ★12月9日(月) 特別ゲスト 小田島恒志氏(翻訳) 他登壇者は、決まり次第HPにてお知らせします。 |
| 説明 | 「世の中おかしい。画家が死んでから絵も名前も売れるなんて」 舞台は、パリ近郊バルビゾンのアトリエ。才能を持ちながらも、貧しい生活を送る若き画家たち。ミレーもいい絵を描くのに全く売れず、画商で高利貸しのアンドレから借金の返済を迫られていた。そのうえ、アンドレはミレーの恋人に年甲斐もなく横恋慕。追い詰められたミレーだったが、画家仲間の何気ない一言に人生がひっくり返る。かくして、一発逆転の企みを始めるミレーたち。打倒アンドレと立ち上がった彼らの嘘に国中が巻き込まれ…。果たして借金は返せるのか。ミレーは幸せを掴むことができるのか。 アメリカ文学の父、マーク・トウェイン幻の戯曲を日本初演。「落穂拾い」「晩鐘」で知られる、仏の巨匠ミレーの半生を大胆に脚色した若き画家たちの痛快逆転コメディ!! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作=マーク・トウェイン 翻訳=小田島恒志 上演台本・演出=平野智子 装置=大田創 照明=中川隆一 音楽=後藤浩明 衣裳=山田靖子 音響=山崎哲也 ステージング=小川こういち 舞台監督=金子武男 演出助手=下田美緒 制作=白川浩司 木下春香 主催=(株)テアトル・エコー イラスト=伊野孝行 宣伝美術=市川きよあき事務所 |
舞台は、パリ近郊バルビゾンのアトリエ。才能を持ちながらも、貧しい生活を送る若き画家たち。ミレーもいい絵を描くのに全く売れず、画商で高利貸しのアンドレから借金の返済を迫られていた。そのうえ、アンドレはミレーの恋人に年甲斐もなく横恋...
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