演劇

第五回公演

〜怒ったってしょうがねぇから、笑ってんだよ。〜

狭間の轍 【大阪公演】

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演劇

第五回公演

狭間の轍 【大阪公演】

〜怒ったってしょうがねぇから、笑ってんだよ。〜

実演鑑賞

ゴツプロ!

近鉄アート館(大阪府)

2020/02/06 (木) ~ 2020/02/09 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://52pro.info/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
<あらすじ>
 明治27年、北海道江差町のはずれにある漁師町。毎年春のニシン漁時期には、東北や北海道の各地から多くの男たちが出稼ぎに来ていた。
 江戸から流れてきた所田朝一(石川よしひろ)は、とある番屋でもっこ担ぎの仕事を得る。中村喜助(佐藤正和)が親方を務めるその番屋では、番頭の立花伊之...

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公演詳細

期間 2020/02/06 (木) ~ 2020/02/09 (日)
劇場 近鉄アート館
出演 塚原大助、浜谷康幸、佐藤正和、泉知束、かなやす慶行、渡邊聡、44北川、関口アナン、内谷正文、石川よしひろ
脚本 竹田 新
演出 山野 海
料金(1枚あたり) 5,000円 ~ 5,500円
【発売日】2019/11/11
前売5,000円/当日5,500円
公式/劇場サイト

https://52pro.info/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月
6日(木)19:00~
7日(金)19:00~
8日(土)13:00~ / 17:00~☆
9日(日)13:00~

☆アフタートーク

※受付時間は開演の1時間前、開場は30分前です。
※全席指定・消費税込み
※未就学児童のご入場はご遠慮頂いております。
説明 <あらすじ>
 明治27年、北海道江差町のはずれにある漁師町。毎年春のニシン漁時期には、東北や北海道の各地から多くの男たちが出稼ぎに来ていた。
 江戸から流れてきた所田朝一(石川よしひろ)は、とある番屋でもっこ担ぎの仕事を得る。中村喜助(佐藤正和)が親方を務めるその番屋では、番頭の立花伊之助(かなやす慶行)、漁師の野村吉松(渡邊聡)と小原正太郎(泉知束)、そして上川三兄弟の長男・一朗太(内谷正文)、次男・玄吾(44北川)、三男・十三郎(塚原大助)が働いていた。十三郎は今年から大船頭に抜擢され、波声船頭の玄吾とともに漁を取り仕切る重要な役割を担うことに。
 大漁祈願の宴会の夜、戦友の玄吾を頼って出稼ぎに来たと言う増毛の漁師・木村長治(浜谷康幸)とその義弟・南遼太(関口アナン)が番屋へやってくる。玄吾の戦場での過去を知る長治は歪んだ想いを抱えていた。
意地、後悔、葛藤、同情、失望、孤独。それぞれの想いが交差し、やがて番屋の存続を揺るがす事態が――。
『怒ったってしょうがねえから笑ってんだよ』
男たちの労働歌が、今日も海に響き渡る。
その他注意事項
スタッフ 【演奏】
小山豊(津軽三味線小山流三代目)
小山会青年部
小湊昭尚(尺八奏者)

【スタッフ】
舞台監督:金安凌平
舞台美術:田中敏恵
照明:林順之(ASG)
音響:岡村崇梓
演出助手:山口直子
宣伝美術:柏 浩樹(PUNCH 01inc.)
宣伝写真:MASA HAMANOI
衣装:YOSHIKI
WEB制作:山田大悟
広報:木村陵子(Age Global Networks)
制作進行:遠藤いづみ
民謡歌唱指導 : 伊藤多喜雄
衣装協力 : Y. & SONS / IKIJI
プロデューサー : 塚原大助

[情報提供] 2019/10/29 21:06 by まめ

[最終更新] 2020/01/12 15:01 by まめ

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

まめ

まめ(4)

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