令和座第1回公演
-百億の顔とエレファントマンの孤独-
実演鑑賞
cafe&bar 木星劇場(東京都)
2020/02/20 (木) ~ 2020/02/24 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://peraichi.com/landing_pages/view/face2020
| 期間 | 2020/02/20 (木) ~ 2020/02/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | cafe&bar 木星劇場 |
| 出演 | 中村玲菜、近江秀一、実熊倫礼、赤塚幹夫、松本真愛 |
| 脚本 | 浅間伸一郎 |
| 演出 | 浅間伸一郎 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,500円 【発売日】2019/12/25 前売り¥3,000(1ドリンク付) 当日券¥3,500(1ドリンク付) 最終日は演出家アフタートーク有。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月20日(木) 19:00 2月21日(金) 19:00 2月22日(土) 13:00/18:00 2月23日(日) 13:00/18:00 2月24日(月) 15:00(★) |
| 説明 | 山奥の村落。 顔に傷や痣を持つ者たちが仮面を被り暮らしている。 彼等は意味の分からない言語を使い、怪しい儀式を行う。その儀式では、1人の少女・白濱優香(中村玲菜)が迫害を受けていた。彼女は村で唯一の顔に傷のない者だった。 都会で医療の仕事に従事する青年・三澤謙吾(近江秀一)は彼女と遭遇し、保護することを決意する。同じく村落にやってきた青年・徳永和正(実熊倫礼)は、村落の謎に興味を抱き秘密を探っていく。 村落には村人たちにより隠された顔面奇形児・フィム(赤塚幹夫)が存在していた。 フィムの存在を自分の研究サンプルにしようと企む徳永だが、村落の娘であるカノン(松本真愛)に邪魔される。 フィムと村落の謎を巡って行われるシリアスな会話劇。 2019年5月1日に設立された新しい劇団・令和座の記念すべき第1回公演は、映画化もされたバーナード・ポメランス作の「エレファント ・マン」をモチーフに、人間の「顔」をテーマにした現代に生きる者達へ送る強烈な物語。令和の時代に生きるすべての存在へ生きる勇気と感動と喜びを提供する。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可。 開場は開演の30分前。 全席自由。 狭い劇場ですので、ご予約とお早目の来場をお勧めします。 最終日2月24日(月)はアフタートークあり。 |
| スタッフ | 【照明】柳田充(LEPUS) 【美術】obbligato 【舞台監督】はじり孝奈 【宣伝美術】ウエマツアイカ 【宣伝写真】桜屋敷知直 【特殊メイク】りくたちはる |
顔に傷や痣を持つ者たちが仮面を被り暮らしている。
彼等は意味の分からない言語を使い、怪しい儀式を行う。その儀式では、1人の少女・白濱優香(中村玲菜)が迫害を受けていた。彼女は村で唯一の顔に傷のない者だった。
都会で医療の仕事に従事する青年・三澤謙吾(近江秀一)は彼女と遭遇し...
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