実演鑑賞
萬劇場(東京都)
2019/09/05 (木) ~ 2019/09/08 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://tennineweb.wordpress.com/2019/04/17/%e3%80%8ea-crime%e3%80%8f/
| 期間 | 2019/09/05 (木) ~ 2019/09/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 萬劇場 |
| 出演 | FERNANDEZ直行、新早由季、五ノ井宇、中島練、荻山恭規、志村伸夫、轟春馬、朝日奈青、マーレイ、三枝玲奈(青年座)、Otoki、三浦みりあ、関谷誠 |
| 脚本 | 関谷 誠 |
| 演出 | 関谷 誠 |
| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 4,500円 【発売日】2019/06/01 日時指定・全席自由 前売 3800円 当日 4500円 *開場の1時間前から劇場受付にて販売いたします |
| 公式/劇場サイト |
https://tennineweb.wordpress.com/2019/04/17/%e3%80%8ea-crime%e3%80%8f/ |
| タイムテーブル | 9月5日(木) 19:30 9月6日(金) 14:00 / 19:30 9月7日(土) 13:00 / 18:00 9月8日(日) 13:00 / 18:00 ・開場は開演30分前です ・上演時間は約100分を予定しています ・予約のお客様は開演5分前までに受付をお済ませください。お済でない場合、混雑状況によってはキャンセル扱いとなる場合がございます |
| 説明 | ―とある犯罪の、表と裏。 クライム映画から犯罪の表裏を具現化する。 カットが、アングルが、言葉が、行動が、身体の積み重ねで描き出される。 演劇にシネマイムを付与した、閃きを生むコメディパフォーマンス劇! テンナインのシネマイムは、映画が俳優の身体の連なりによって再現される。 ひと目で何か分かるような形態模写的な表現もあるが、得意とするのはヒト・モノ・コトのエッセンスを抽出し再構築したかのような表現。これを少しの間じいっと見続けると「ああっ!」と気付く閃きを生み、同時に笑いを引き起こす。さらに見ていると今度は動き出した物語に巻き込まれていることに気付く。これらが連続し時々刻々と観せ方を変えていくのがテンナインの醍醐味だ。この演出に俳優は「自分の身体をザッピングして塗り替えていくよう」と語る。 「A CRIME」ではクライム映画で起こる銀行強盗などの犯罪劇(英国史上最大の銀行強盗(映画『BANK JOB』)ほか)がシネマイムで再現される。とある犯罪の表と裏。表を見ているといつの間にか裏を見ていると気づき閃きとなる。俳優の身体から犯罪の表裏のエッセンス・メタファーを感じ取る舞台が生まれる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 制作:テンナイン 舞台監督:尾花 真/西村 珠生 照明:コデラ トシヒロ 音響:五十部 裕明 スチール:小林 明子 衣装:MIZUKI(garniss) 映像:FERNANDEZ 直行/阿比留 元 宣伝美術:金井 美菜海/中村 真 Web:関谷 誠 |
クライム映画から犯罪の表裏を具現化する。
カットが、アングルが、言葉が、行動が、身体の積み重ねで描き出される。
演劇にシネマイムを付与した、閃きを生むコメディパフォーマンス劇!
テンナインのシネマイムは、映画が俳優の身体の連なりによって再現される。
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