2019巡回公演
2019巡回公演
実演鑑賞
金沢市民芸術村(石川県)
他劇場あり:
2019/10/19 (土) ~ 2019/10/20 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.ne.jp/asahi/shinjin/ruijinen/
| 期間 | 2019/10/19 (土) ~ 2019/10/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 金沢市民芸術村 |
| 出演 | 茶谷幸也、今井淑恵、山下大輔、中川誠、木村日菜乃 |
| 脚本 | |
| 演出 | 若山知良 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円 【発売日】2019/09/09 予約開始(カルテットオンライン、劇団事務所)は、2019年8月27日より。 【一般】 予約・前売 2000円 当日 2500円 【U-25】 予約・前売 1000円 当日 1500円 ※U-25チケットをお求めの方へ 当日、年齢(生年月日)の確認できるものをご持参くださいますようお願い致します。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月19日(土) 14:00/19:00 10月20日(日) 13:00 各回、予約清算窓口は45分前、入場は30分前を予定しておりますが、演出上の都合などにより変更となる場合がございます。予めご了承下さい。 |
| 説明 | 宮沢賢治『春と修羅』をモチーフに、2017年、金沢21世紀美術館。2018年、構成や演出を改め『人や銀河や修羅や海胆は』として宮城県仙台市で上演。そして、2019年、俳優たちの身体を通し舞台上に描き出す視覚的演劇詩は、構成を新たに再び金沢から大阪・名古屋へと! 詩に描かれた世界観や生命観、その視点を通し、自然災害により失われた自然・生命・営み・景色への、鎮魂や癒し、生きるものへの賛美。再生への願い。そして、それらの記憶を風化させてはならないという思いから生まれた新人類人猿の作品群の一つ。 自然と人が向き合わざるを得ない災害が相次ぐ昨今、人々の心の安寧に対する宮沢賢治の「祈り」、被災され傷付いた多くの人々への心の安寧に対する「祈り」。そして、ともに現在を生きるひとりひとりの命の営みに対し優しく背中を押すものになればと願っています。 昨年は、被災地のひとつ宮城県仙台市で上演。その評価を経て、いま一度、あの日の記憶に触れ、被災した方々に思いを寄せるだけでなく、この先も起こりうる自然災害に私たち自身が立ち向かうための一助になればと思うのです。 |
| その他注意事項 | 《ツアー日程》 ■金沢 2019年10月19日14:00& 19:00開演// 20日13:00開演 金沢市民芸術村PIT2ドラマ工房(金沢市) ■大阪 2019年11月16日19:00開演// 17日11:30開演 IK SALON表現者工房(大阪市生野区) ■愛知 2019年11月23日14:00& 19:00開演// 24日13:00開演 G/Pit(名古屋市中区) |
| スタッフ | 照明:宮向隆 音響:中山聡子 舞台監督:ta96 衣装:所村佳子 写真:野田啓 協力: [大阪公演]一般社団法人表現者工房、エイチエムピー・シアターカンパニー [名古屋公演]劇団クセックACT、PAP・でらしね、寂光根隅的父、グループ シロ&クロ 芸術文化振興基金助成事業 |
[情報提供] 2019/08/24 00:51 by ta96(たくろー)
[最終更新] 2019/08/24 10:43 by ta96(たくろー)
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