演劇

第97回公演【レパートリー作品】

―孤独に苛まれている老婦人には気をつけて

記憶の通り路

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演劇

第97回公演【レパートリー作品】

記憶の通り路

―孤独に苛まれている老婦人には気をつけて

東京演劇集団風

レパートリーシアターKAZE(東京都)

2019/08/10 (土) ~ 2019/08/12 (月) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

15編の短編からなるマテイ・ヴィスニユック作『孤独に苛まれている老婦人には気をつけて』より7編を選んで構成した江原早哉香演出による新たなレパートリー作品。
昨年初演し、“創造力が錯綜するオムニバスで、感情に流されない静謐な時間を堪能できた”などの好評を博し、第20回テアトロ演劇賞を受賞しまし...

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公演詳細

期間 2019/08/10 (土) ~ 2019/08/12 (月)
劇場 レパートリーシアターKAZE
出演 柳瀬太一、白根有子、髙階ひかり、倉八ほなみ、西垣耕造、中村滋、白石圭司、佐藤勇太、石岡和聡、酒井宗親、辻由美子
脚本 マテイ・ヴィスニユック
演出 江原早哉香
料金(1枚あたり) 3,300円 ~ 4,000円
【発売日】2019/07/01
当日4000円/前売3800円/学生3300円
サイト

http://www.kaze-net.org

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月10日(土)14:00
8月11日(日)14:00
8月12日(月・振休)14:00
説明 15編の短編からなるマテイ・ヴィスニユック作『孤独に苛まれている老婦人には気をつけて』より7編を選んで構成した江原早哉香演出による新たなレパートリー作品。
昨年初演し、“創造力が錯綜するオムニバスで、感情に流されない静謐な時間を堪能できた”などの好評を博し、第20回テアトロ演劇賞を受賞しました。
演劇の可能性を探究するレパートリーシアターKAZEが、過去と未来が収斂した未知なる“いま”への願いを持って、記憶の穴への扉を開きます。
その他注意事項 後援:在日ルーマニア大使館
スタッフ 【舞台美術・衣裳】アンドラ・バドゥレスコ、【音楽】バンジャマン・クルシエ
【人形制作】エリック・ドゥニオー、【音響】渡邊雄亮、【照明】坂野貢也
【舞台監督】佐田剛久、【芸術監督】浅野佳成

[情報提供] 2019/07/28 20:52 by なっち

[最終更新] 2019/07/28 20:52 by なっち

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

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役者・俳優 制作

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