公演情報
「壁に挟まった男」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
タイトルに惹かれる。「壁男」(安部公房)「壁抜け男」(マルセル・エイメ)。後者は寺山修司作「レミング~壁抜け男~」で知った。
・・というだけの事だが。
どこかシュールで不条理で滑稽で哲学で。不躾ながらそんなやつを勝手に期待。
期待度♪♪♪♪♪
好きな役者さんが出演するので、見に行きたいと思っています。
あらすじを読むと人間観察的な要素もありそうで、私自身がそういった内容が好きなので、とても期待しています。
公演期間も比較的長いので、少し時間が空いたときに、ふらっと見に行くのも良いかもしれません。