演人の夜第5回本公演
演人の夜第5回本公演
実演鑑賞
北池袋 新生館シアター(東京都)
2019/11/27 (水) ~ 2019/12/01 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://enginenight.jimdo.com/
人の根幹を揺さぶるような重めのフィクション。 主演の二人をはじめ役者陣の演技は そこにいる人達のリアルを描いていました。 脚本、演出も含めいい作品でした。
満足度★★★★★
0 2019/12/17 08:09
| 期間 | 2019/11/27 (水) ~ 2019/12/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 北池袋 新生館シアター |
| 出演 | 汐雅道、荏原汐里、岡田高幸、JJ池田、柴山庸平、田中孝史、友裕城(壱人前企画)、鳴海真奈美、日髙彩、平野正和(@emotion)、深瀬みき(CLEO)、古川芳久(±0)、松井モトキ(タンバリンアーティスツ)、諸星利紀(ガチャガチャキャラバン) |
| 脚本 | 金子賢太朗 |
| 演出 | 金子賢太朗 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,500円 【発売日】2019/09/29 前売3300円 当日3500円 リピート割3000円(受付時にチケットの半券をお見せください) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月27日(水) 19時 11月28日(木) 14時/19時 11月29日(金) 14時/19時 11月30日(土) 14時/19時 12月1日 (日) 13時/17時 ※受付開始、開場は開演の30分前 |
| 説明 | ◆あらすじ “僕は学生時代、人を殺した事があります。 今は社会に出て、一社会人として働いています。 今もあの事件を知る人たちは僕をこう言います。 「人の皮を被った悪魔だ」 僕があの事件の犯人だと知らない人たちはこう言います。 「彼は人格者だ」 どっちが本当の僕なのだろう。 それがわかれば僕の生き方が少しわかるかもしれない。” 印象の違いで自分の生き方も、他人に求める物も変わってくる。 自分を善人に見せたいから誰かを必要以上に悪人に仕立て上げる。 奥深く、薄汚く眠っている人間の本能のままでの他人の見方を描いた演人の夜第5回公演。 ◆キャスト(五十音順) 汐雅道 荏原汐里 岡田高幸 JJ池田 柴山庸平 田中孝史 友裕城(壱人前企画) 鳴海真奈美 日髙彩 平野正和(@emotion) 深瀬みき(CLEO) 古川芳久(±0) 松井モトキ(タンバリンアーティスツ) 諸星利紀(ガチャガチャキャラバン) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:金子賢太朗 演出助手:松本健汰(有限会社パラダイム) 舞台監督:久保田智也 舞台美術:吉田竜一(遊感工房) 照明デザイン:今中一成 照明オペ:小島朋親 音響プラン:早川和男(サウンド工房 輪と和) 音響オペ:内田こずえ 宣伝美術:高見綾(ayasui) フライヤー撮影:高橋敦(河内製作所) 制作:しむじゃっく 企画・製作:演人の夜 |
“僕は学生時代、人を殺した事があります。
今は社会に出て、一社会人として働いています。
今もあの事件を知る人たちは僕をこう言います。
「人の皮を被った悪魔だ」
僕があの事件の犯人だと知らない人たちはこう言います。
「彼は人格者だ」
どっち...
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