映像投影パフォーマンス scene2
映像投影パフォーマンス scene2
実演鑑賞
HEP HALL(大阪府)
2019/09/06 (金) ~ 2019/09/08 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://akaihoshi45.net/
| 期間 | 2019/09/06 (金) ~ 2019/09/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | HEP HALL |
| 出演 | 豊田穂乃花(FM802)、町田愛、Chii(Crea/WREIKOFAMILY)、まえかつと(コトリ会議)、満腹満(THEROBCARLTON)、細川慶太良、赤星マサノリ |
| 脚本 | 赤星マサノリ(sunday) |
| 演出 | 赤星マサノリ(sunday) |
| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 4,000円 【発売日】2019/06/30 <全席指定> 一般前売:3,800円 当日:4,000円 U-22:3,000円(要証明書) プロジェクトメンバーチケット(先行販売期間限定):5,000円※詳しくは公式webサイトをご覧ください |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9.6(金)16:00 / 20:00 9.7(土)11:30 / 15:00 / 18:30 9.8(日)13:00 / 16:30 |
| 説明 | モチーフやアナログレコードの回転と、血のつながり(DNA)からくる縁を感じること。映像のプロジェクションと電動で回転する舞台、鉄の美術家がつくり出す構造物、音楽が混ざり合いながら生身の俳優が終わることで始まる物語を綴る。 朝が来ない森の中をずっと歩いている。月明かりを頼りに似たような道を歩いている。 私と私と私、たちはとてもよく似ているね。と私は思う。歩き方だったり、指の形だったり、雨が好きだったり。 私たちの人生はきっと、レコード針みたいなもので繰り返し溝を辿っているのね。と私は言った。 何処かから来たあの星は軌跡だけを残して消えていく。それを見ながら、私、たちは祈る。 この夜はいったいどこで終わるんだろう。朝が来ないとは思わないけど、まだ来ないのはなんとなくわかる。 繰り返される音楽とまどろみ、私と私と私、たちはその鳴り止まない音楽を口ずさみながら、回転するレコードの上で踊り続けている。 |
| その他注意事項 | ※未就学児童の入場はお断りしています |
| スタッフ | 映像班 吉光清隆(PLAYSPACE) サカイヒロト(WI’RE) 主題歌・挿入曲:つじあやの 舞台監督:久保克司(株式会社スタッフステーション) 音響:椎名晃嗣(劇団飛び道具) 照明:海老澤美幸 舞台美術:友井隆之(TOMOI R&D) エンジニア:久保田健二(株式会社 闇) 衣装:植田昇明(kasane) 小道具:眞木丸槇 演出助手:平川光江(劇団エクステ) 真壁愛 劇伴:岡本遼 宣伝写真:伊東俊介(いとう写真) 宣伝ヘアメイク:KOMAKI(kasane) 宣伝美術:赤星マサノリ(sunday) 映像協力:堀川高志(KUTOWANS STUDIO) 舞台写真:Mya WEB:山口良太(slowcamp) 制作:若林康人 |
朝が来ない森の中をずっと歩いている。月明かりを頼りに似たような道を...
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