| 期間 |
2019/08/11 (日) ~ 2019/08/11 (日)
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| 劇場 |
静岡市清水文化会館 マリナート
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| 出演 |
岡田将生、木村多江、峯村リエ、相島一之、立川三貴、前田亜季、益岡徹、大西統眞、宏田力 |
| 脚本 |
アレクシ・ケイ・キャンベル |
| 演出 |
上村聡史 |
| 料金(1枚あたり) |
9,500円 ~ 9,500円
【発売日】
全席指定 9,500円(税込) ※未就学児のご入場不可
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| 公式/劇場サイト |
http://www.kyodotokai.co.jp/events/detail/1772
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
8月11日(日) 15:00
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| 説明 |
1937年、イギリス・ヨークシャー州。裕福な炭鉱主のハロルド・プリチャード(益岡 徹)の元に、ある日エイブリー一家が訪ねてくる。かつては家族同士で仲良くしていたのだが、10年前にハロルドの一人息子・エドガー(当時12才)が、ブラッケン・ムーアという荒野の廃抗に落ちて亡くなった事故をきっかけに疎遠になっていた。それ以来、エドガーの母親・エリザベス(木村多江)は家の中でふさぎ込んでおり、彼女を励ますためにエイブリー一家はプリチャード家に数日、滞在する予定だった。エリザベスはエドガーの親友であったエイブリーの一人息子、テレンス(岡田将生)と再会すると、亡き息子への思いを溢れんばかりに話し出した。
しかしその日から毎晩、うなされたテレンスの恐ろしい叫び声が、屋敷中にこだまするようになる。テレンスはエドガーの霊が憑依し、何かを伝えようとささやいてくると言う。やがてエドガーの霊に憑りつかれたテレンスは、事故現場であるブラッケン・ムーアに向かう。そして事故当時の知られざる真実が、少しずつ明らかになっていく――。
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| その他注意事項 |
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| スタッフ |
翻訳:広田敦郎 美術:長田佳代子 照明:沢田祐二 音響:加藤 温 衣裳:半田悦子 ヘアメイク:川口博史 アクション:渥美 博 演出助手:西 祐子 舞台監督:大垣敏朗 制作助手:中村真由美 アシスタントプロデューサー:柴原 愛 プロデューサー:仁平知世 宣伝美術榎本太郎宣伝写真江森康之宣伝写真ヘアメイクCHIHIRO(TRON)、長谷川さほ宣伝写真スタイリスト森 保夫 |
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