演劇

アトリエ戯座レパートリー劇場No.2

Part 1/Part 2

アナトール

0 お気に入りチラシにする

演劇

アトリエ戯座レパートリー劇場No.2

アナトール

Part 1/Part 2

演戯集団ばぁくう

アトリエ戯座(福岡県)

2019/07/26 (金) ~ 2019/11/24 (日) 上演中

上演時間: 約1時間45分(休憩含む)を予定

~恋多き男アナトールのオムニバス6話~
頃は19世紀の末。
世紀末の古都ウィーンの街角には、爛熟した芸術の薫り高く、
男と女は、今日も恋愛ゲームの真っ最中。
我らが主人公・アナトールは、女と女の間を縫って、大立回り。
さてさて、その結末は・・・。
★Part 1
1景「運命への問...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2019/07/26 (金) ~ 2019/11/24 (日)
劇場 アトリエ戯座
出演 佐藤順一、青木あつこ、岡武史、小田みなみ、松尾ひでじぃ(ゲキダン大河)、森紀子(劇団テアトルハカタ)、他
脚本 アルトゥル・シュニッツラー、(潤色 佐藤順一)
演出 佐藤順一
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 3,000円
【発売日】
前売 2,500円
当日 3,000円
セット割(Part 1+Part 2)4,000円
サイト

http://www.baakuu.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル ★Part 1
7月26日(金) 19:00
7月27日(土) 14:00/19:00
7月28日(日) 13:00/17:00

8月23日(金) 19:00
8月24日(土) 14:00/19:00
8月25日(日) 13:00/17:00

★Part 2
10月25日(金) 19:00
10月26日(土) 14:00/19:00
10月27日(日) 13:00/17:00

11月22日(金) 19:00
11月23日(土) 14:00/19:00
11月24日(日) 13:00/17:00
説明 ~恋多き男アナトールのオムニバス6話~
頃は19世紀の末。
世紀末の古都ウィーンの街角には、爛熟した芸術の薫り高く、
男と女は、今日も恋愛ゲームの真っ最中。
我らが主人公・アナトールは、女と女の間を縫って、大立回り。
さてさて、その結末は・・・。
★Part 1
1景「運命への問い」
2景「クリスマスの買物」
3景「別れの晩餐」
★Part 2
1景「エピソード」
2景「記念の宝石」
3景「結婚の日の朝」
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2019/06/04 12:57 by giza

[最終更新] 2019/08/02 23:11 by giza

この公演に関するツイート

初日1週間前から「団体名」と「公演タイトル」を含むツイートを自動表示します。
(ツイート取得対象にするテキストは公演情報編集ページで設定できます。)

  1. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    約1時間前

  2. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    約5時間前

  3. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    約9時間前

  4. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    約13時間前

  5. 友情の重要な任務は友人の幼想を力添えしてやることである byシュニッツラー

    約13時間前

  6. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    約15時間前

  7. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    約17時間前

  8. 【文キ】戯曲『恋愛三昧』、『アナトール』で有名なドイツの作家は誰? → シュニッツラー (Schnitzler)

    約18時間前

  9. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    約21時間前

  10. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    約24時間前

  11. リンパ節転移…ウィルヒョウ転移。血行性転移…クルーケンベルグ腫瘍。播種性転移…シュニッツラー転移。播種性転移は胃がんでみられるよ。

    1日前

  12. オーストリアの小説家シュニッツラーの代表作→アナトール(シュニッツラーがキューブで出題)

    1日前

  13. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931) #sex

    1日前

  14. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    1日前

  15. https://t.co/SUGrYCNJID カフカ:判決 ゲオルクは商業的に失敗し、道徳的にも不義を行っているのに、自分に都合の悪いことを隠していると考えました。 シュニッツラー:死んだガブリエル イレーネは機嫌が悪くイラついていて、フェルディナントは幼稚だと考えました。

    1日前

  16. これは日本人好みのテーマであることはぼくも知っていて、たとえば、森鴎外のクライストとかハウプトマンとかシュニッツラーの翻訳の世界だと思う。ぼくは全然そつゆうのは好きじゃなかったが、狂っていくレンツ、だとか、アンデルセンとかイプセンとかホフマンスタールとか…

    1日前

  17. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    1日前

  18. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    1日前

  19. @sp284 アイズワイドシャット 目は広く開いているのに、=見えていない、 という意味なのかな、 イルミナティに殺されたのか? 12年ぶりの監督作品となった『アイズ ワイド シャット』(原作は、シュニッツラーの『夢小説』… https://t.co/oJhejok0JM

    1日前

  20. 世界のあらゆることを信頼しないならば、人はけっして欺かれることはない。byシュニッツラー

    1日前

  21. 【がんの転移のルート】 大きく分けて、血行性、リンパ行性、播種性がある 【人名が付いている転移】 ・ウィルヒョウ転移:胃がんの左鎖骨上窩のリンパ節へのリンパ行性転移 ・クルッケンベルグ腫瘍:卵巣への播種性転移 ・シュニッツラー転移:ダグラス窩(腹腔底部、直腸子宮窩)への播種性転移

    1日前

  22. 友情の重要な任務は、友人の幻想を力添えしてやることにある。シュニッツラー 「アナトール」

    1日前

  23. 女性との愛の行為といわれていることに男性はひどいアレルギーをもつようになってしまう。というのも初めにそういうことを体験する相手になるような女というのが、いやもうひどい代物だからね!(シュニッツラー)https://t.co/n37jseuqWS

    2日前

  24. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    2日前

  25. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    2日前

  26. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    2日前

  27. 最初のキスを笑いながら交わして、 いざ別れるとなっても、 しんみりとやさしい話をして別れるのが、 一番安全でいい。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    2日前

  28. 男というものは自分の愛している女を憎み、どうでもよい女を愛するものだ。  シュニッツラー

    2日前

  29. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    2日前

  30. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931) #sex

    3日前

  31. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    3日前

  32. 田口晃さんと板橋拓己さん@takumi_itabashiによって訳された『中欧論』の著者ジャック・ル・リデーは、6年前に『ベル・エポック期におけるウィーンのユダヤ人達』という本を出しました。シオニズム運動やカール・クラウス、ホーフ… https://t.co/bVvB3nVQbu

    3日前

  33. 田口晃さんと板橋拓己さん @takumi_itabashi によって訳された『中欧論』の著者ジャック・ル・リデーは、6年前に『ベル・エポック期のウィーンのユダヤ人達』という本を出しました。シオニズム運動やカール・クラウス、 ホーフ… https://t.co/quYkfR2HZo

    3日前

  34. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    3日前

  35. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    3日前

  36. 千秋「夢小説?シュニッツラーかしら」 #黒川千秋デイリーミッション

    3日前

  37. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    3日前

  38. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    3日前

  39. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    4日前

  40. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    4日前

  41. 【がんの転移のルート】 大きく分けて、血行性、リンパ行性、播種性がある 【人名が付いている転移】 ・ウィルヒョウ転移:胃がんの左鎖骨上窩のリンパ節へのリンパ行性転移 ・クルッケンベルグ腫瘍:卵巣への播種性転移 ・シュニッツラー転移:ダグラス窩(腹腔底部、直腸子宮窩)への播種性転移

    4日前

  42. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862〜1931)

    4日前

  43. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    4日前

  44. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    4日前

  45. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー - (オーストリアの小説家、劇作家 / 1862~1931)

    4日前

  46. 「クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代」映画はフロイトとシュニッツラーにも言及。シュニッツラーの「夢小説」がキューブリックの「アイズ・ワイド・シャット」の原作とは公開時に聞いた覚えがあるがここでクリムトやシーレと繋がった。 https://t.co/Gn4AQo6dPh

    Eb20r50xuaayznv

    4日前

  47. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    4日前

  48. 男というものは 自分の愛している女を憎み、 どうでもよい女を愛するものだ。 - シュニッツラー -

    4日前

  49. シュニッツラーの「闇への逃走」に出て来る哀れなピアノ教師の女、めっちゃ好み。

    4日前

  50. 最初のキスを笑いながら交わして、いざ別れるとなっても、しんみりとやさしい話をして別れるのが、一番安全でいい。 - シュニッツラー -

    5日前

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大