実演鑑賞
他劇場あり:
2019/08/02 (金) ~ 2019/08/04 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://naikon.jp
| 期間 | 2019/08/02 (金) ~ 2019/08/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | in→dependent theatre 2nd |
| 出演 | 登野城佑真、山口智広、さひがしジュンペイ(おぼんろ)、東拓海、吉本考志(劇団Patch)、滝川広大、井上拓哉(劇団Patch)、濱仲太(ナイスコンプレックス)、松田洋治、神田聖司、竹下健人(劇団Patch)、佐藤貴史、よこのゆたか、黒田崇矢 |
| 脚本 | |
| 演出 | キムラ真 |
| 料金(1枚あたり) |
6,500円 ~ 10,000円 【発売日】2019/05/15 RY傍聴席(舞台上特別席):10,000円(お土産付き座席・前売りのみ) S席(指定席):6,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月2日(金)19:00★ 8月3日(土)11:30 / 18:30 8月4日(日)12:00★ / 16:00 ★回は、陪審員第九号・赤眞秀輝、守衛・よこのゆたか の出演となります。 |
| 説明 | あらすじ 父親殺しの罪に問われた少年の裁判で、 陪審員が評決に達するまで一室で議論する様子を描く。 法廷に提出された証拠や証言は被告人である少年に圧倒的に不利なものであり、 陪審員の大半は少年の有罪を確信していた。 全陪審員一致で有罪になると思われたところ、 ただ一人、陪審員8番だけが少年の無罪を主張する。 彼は他の陪審員たちに、 固定観念に囚われずに証拠の疑わしい点を一つ一つ再検証することを要求する。 陪審員8番の熱意と理路整然とした推理によって、 当初は少年の有罪を信じきっていた陪審員たちの心にも徐々に変化が訪れる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:レジナルド・ローズ 脚色/演出:キムラ真 音楽作曲:橋本啓一 舞台監督:今泉馨(P.P.P.) 舞台美術:齋藤樹一郎 照明:仲光和樹(E-FLAT) 音響:須坂あゆみ 衣裳:ナイスコンプレックス ヘア&メイク:平林純子(P³Garage) 宣伝美術:二朗松田 舞台写真:大柳玲於(P³Garage) 当日制作:早野実紗・紅林里美・大久保悠依・北野くるみ |
父親殺しの罪に問われた少年の裁判で、
陪審員が評決に達するまで一室で議論する様子を描く。
法廷に提出された証拠や証言は被告人である少年に圧倒的に不利なものであり、
陪審員の大半は少年の有罪を確信していた。
全陪審員一致で有罪になると思われたところ、
ただ一人、陪審員8番だ...
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