実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2019/07/27 (土) ~ 2019/07/30 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/ballet/kids-swanlake/
| 期間 | 2019/07/27 (土) ~ 2019/07/30 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | 米沢唯、井澤駿、柴山紗帆、奥村康祐、木村優里、渡邊峻郁 |
| 演出 | 大原永子 |
| 振付 | マリウス・プティパ、レフ・イワーノフ |
| 料金(1枚あたり) |
2,160円 ~ 3,240円 【発売日】2019/04/13 こども(4歳~小学生):2,160円 大人(中学生以上):3,240円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2019年7月27日(土)11:30 2019年7月27日(土)15:00 2019年7月28日(日)11:30 2019年7月28日(日)15:00 2019年7月29日(月)11:30 2019年7月29日(月)15:00 2019年7月30日(火)11:30 2019年7月30日(火)15:00 |
| 説明 | ジークフリード王子の城では、王子の誕生日が祝われている。王子の母である王妃が明日の舞踏会で妻を選ぶよう告げる。物憂い気持ちの王子は、気晴らしにと弓を手に森に向かう。 湖のほとりで王子は、一羽の白鳥が美しい女性に姿を変わるのを見る。悪魔にさらわれたオデットは、夜の間だけ人間の姿に戻ることができる。清楚なオデットを愛するようになった王子は彼女を舞踏会に彼女を招く。 翌日の舞踏会。各国から花嫁候補の姫が招かれているが、王子の心は動かない。父親に連れられたオディールが登場。オデットに瓜二つだが、彼女とは異なる妖艶な魅力を振りまき王子を誘惑する。窓の外には悲し気なオデットの姿があるが、王子は気が付かぬまま、オディールに愛を誓う。悪魔の娘の本性を現しオディールは立ち去る。 湖のほとり、悲しみに沈んだオデットが戻ってくる。王子が愛の誓いを破ったため、もう人間には戻れない。深い絶望が広がる。駆け付けた王子は自分の過ちを心から詫び、オデットは王子を許す。愛し合う二人は悪魔ロートバルトに最後の戦いを挑む。 |
| その他注意事項 | 4歳未満のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー 構成:大原永子 |
湖のほとりで王子は、一羽の白鳥が美しい女性に姿を変わるのを見る。悪魔にさらわれたオデットは、夜の間だけ人間の姿に戻ることが...
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