※CoRich運営事務局はテーマの真偽について調査を行っておりません。募集情報に応募する前に、投稿者のプロフィールや公式ウェブサイト等をよくご確認ください。

【演劇で真剣勝負しませんか?/ノルマなし/バック1枚目から】ACT GAME 第五回戦 出演者募集!

  • 西本健太朗 西本健太朗(156)

    カテゴリ:オーディション告知 返信(7) 閲覧(3161) 2018/03/02 17:09

ACT GAME第五回戦の出演者を募集しており、オーディションを開催します。

チケットノルマなし、1枚目からチケットバックありです。
6つの団体の演出家、脚本家と関われるチャンス!
たくさんのご応募お待ちしております!


【公演】
ACT GAME 第五回戦
「表現者たちの真剣勝負。評価するのはあなたです」
2018年10月24日~28日 全7回公演予定
@上野ストアハウス

【ACT GAMEとは…?】
演出家、脚本家、役者を3チームに分けて、どの作品が面白かったかお客様の投票によって勝敗を決める
「表現者たちの真剣勝負」
大きなルールは一つだけ。
各チーム最初の2ページは同じ脚本を使うこと。
表現者たちが本気でぶつかり合う全く新しい形の演劇バトル。
ACT GAME 詳細↓
https://m.amebaownd.com/#/sites/132651/pages/376361/preview

—————————————————————————————————————

【企画/脚本/演出】
Aチーム
脚本:鈴木美波(PAPALUWA)
演出:桐野翼(感情7号線)
Bチーム
脚本:谷碧仁(劇団時間制作)
演出:井保三兎(ラビット番長)
Cチーム
脚本:ガクカワサキ(無情報)
演出:表情豊(HYP39Div.)
企画
西本健太朗

【オーディション日時】
5月30日(水)
※時間は後日お伝えします。
※結果は合否に関わらず一週間以内にお知らせ致します。
※スケジュールNGの場合は、ご相談ください。個人面談などの措置も考えます!

【応募締め切り】
5月25日まで

【オーディション会場】
池袋予定
※参加者にのみメールでお知らせ致します。

【応募資格】
年齢・経験不問
※事務所に所属している方は、事前に事務所の許可がおりる方。

【募集キャスト】
12名(3チーム×4名)
キャスト決まり次第脚本を書き始めるので、
実力、実績により役の大きさが変わります。
主演になる可能性もあり。

【顔合わせ日】
2018年9月を予定

【稽古日程】
2018年10月上旬〜
稽古時間 68時間
(4時間×7日)+(8時間×5日)=68時間
※NGある場合は相談受けます。

【ギャラ】
〈チケットバック制〉
 1枚目から500円
 31枚目以降 1枚700円
 51枚目以降 1枚1000円
※チケットノルマはありません。

—————————————————————————————————————

◉応募方法
オーディション参加を希望される方は、
act1220.info@gmail.com に、

タイトル
ACT GAMEオーディション参加希望

本文
①名前、フリガナ
②年齢、性別
③連絡先(電話番号、メールアドレス)
④希望チーム(もしあれば)
を明記のうえ、メールをお願いします。

—————————————————————————————————————

●ACTとは
2014年12月に表現者たちが自由に集まれる場所として 代表・西本健太朗が団体設立。その後、2016年1月「ACT GAME 第一回戦」を池袋にて旗揚げ公演。劇団とのコラボ、投票による対戦型舞台、同じ脚本から始まる二つの物語など様々な要素で、お客様から好評を頂く。 2016年12月には、公演付き長期ワークショップ企画ACT HOUSE が始動する。役者、演出家、脚本家、映画監督などたくさんの人が関わりを持っており、ACT会と呼ばれる交流会では、人との出会いから、互いにチャンスを広げている。2018年1月「ACT GAME第四回戦」にて、動員750名を達成!2018年8月には初の大阪公演も控えている。今後も色んな団体、劇団、役者を巻き込みながら、更なる飛躍を求めて活動中。

⚫︎スタッフ経歴

【鈴木美波】Aチーム脚本
PAPALUWA代表。2012年に劇団を立ち上げてからほぼ全ての作品の脚本、演出をつとめる。「馬鹿馬鹿しいことを馬鹿真面目にやる」というモットーの元、主にコメディ作品の製作を得意とする。2015年度佐藤佐吉演劇祭優秀演出賞受賞。演出業の傍ら、木ノ下歌舞伎や、江古田のガールズなどでは演出助手として。また、演劇WEBサイト「しばいのまち」でもライターとして活動中。

【桐野翼】Aチーム演出
2009年在学中に天才劇団バカバッカを旗揚げ以降2015年まで全作品の演出を務める。当時史上最年少27歳という若さで東京芸術劇場に進出。東宝、歌舞伎座、ミュージカルなどの商業演劇でスタッフも経験。2017年旗揚げの感情7号線では脚本演出を担当。

【谷碧仁】Bチーム脚本
劇団時間制作主宰。2013年2月に劇団を立ち上げ、旗揚げ公演以来、全ての作品の作演出を務める。重苦しさが漂う舞台ではなく、明日から何かしらの力が芽生える作品になっている。最近では毎公演コリッチ観てきたランキングで1位獲得や、2017年末、観客動員2000名を達成するなど大注目されている。

【井保三兎】Bチーム演出
ラビット番長主宰。池袋演劇祭では、大賞を3度受賞。また、グリーンフェスタ賞を2度受賞するなど東京を中心に活動している。介護と演劇の融合でメディアからも注目されており、地方公演、学校公演などの公演も行っている。最近は、ドラマの構成と脚本も務める。若手育成に尽力しており、エンブゼミとコラボなど月一回アトリエ公演を上演している。

【ガクカワサキ】Cチーム脚本
神社やカフェ、寿司屋など劇場でない空間を劇場にしているパフォーマンス団体 無情報で脚本を務める。立教大学映像身体学科にて演劇を学び、その後浦沢義雄に師事。現在、演劇・映画・テレビバラエティ・アニメ等、幅広く活動中。

【表情豊】Cチーム演出
HYP39Div. 主宰。今までの本公演・番外公演含め、すべての公演の作・演出に関わっている。脚本・演出・出演だけに留まらずコラム・イラスト等もこなし、近年はシナリオライターとしても活躍。いくつかの劇団に在籍。その後、一人でプロデュース公演を始めたのがきっかけで現在に至る。「哀女-AIME-」「狂った白菜(仮)」など、劇団外の別ユニットでも活躍の幅を広げている。

【西本健太朗】企画
ACT代表。株式会社PuR所属。 幼少期は蜷川幸雄演出作品に子役として出演。 2006年「タイタスアンドロニカス」では、吉田鋼太郎、小栗旬と共にイギリスでの公演も経験する。その後、2014年には演出家としてもデビュー。 ACTでは主に企画プロデュースを行う。

●過去公演実績

2016年1月 「ACT GAME 第一回戦」@池袋GEKIBA
8回公演 386人動員

2016年9月 「ACT GAME 第二回戦」@阿佐ヶ谷シアターシャイン
10回公演 534人動員

2017年5月 「ACT GAME 第三回戦」@阿佐ヶ谷シアターシャイン
14回公演 664人動員

2018年1月「ACT GAME 第四回戦」@阿佐ヶ谷シアターシャイン
15回公演 756人動員


●過去ACT GAME に参加した主なメンバー
ACT GAME 第二回戦 共通台本 えのもとぐりむ(劇団居酒屋ベースボール)
ACT GAME 第三回戦 Bチーム脚本 菊川はる(劇団居酒屋ベースボール)
ACT GAME 第四回戦 Aチーム脚本 小林光(江古田のガールズ)
ACT GAME 第四回戦 Cチーム脚本演出 大島寛史(チリアクターズ)


《過去協力》
天才劇団バカバッカ/劇団時間制作/無情報/株式会社PuR/オフィス斬
株式会社ダブルフォックス/東宝芸能(株)/FUNGO/T1project/劇団50%
ラビット番長/演劇制作体V-NET/劇団居酒屋ベースボール/(株)レイ・グローエンターテイメント
シルキスエンターテイメント/(株)トレジャーオブミュージック/株式会社フラッシュアップ/:D MOND
劇団 娘の予感/Amity Promotion/株式会社ホリプロ・インプルーブメント・アソシエーション
Hi-ACE / HYP39Div. /演劇ユニットキャッチコム/LOKAHI MANAGEMENT
惑星☆クリプトン/ (株)ウォーターブルー/KAMAYAN/株式会社 エーライツ
スターフィールド/88生まれの女たち/遠吠え/江古田のガールズ/チリアクターズ
イッツフォーリーズ/株式会社オールスタッフ/G/9プロジェクト事務所
Lighting Office altiplano/感情7号線/㈱麗タレントプロモーション


《お問い合わせ》
Mail↓
act1220.info@gmail.com

HP↓
https://act1220.amebaownd.com/

Twitter↓
@ACT_1220

LINE@↓
https://line.me/R/ti/p/%40iyf4825t

ACT
  • オーディション実施者は合格者になるべく早く契約書を提示し、正式な契約を結びましょう。双方が納得できる公平で健全な関係を築き、突然の参加キャンセルなどのトラブルを回避しましょう。
  • オーディション合格者はなるべく早く実施者から契約書を受け取り、よく読んだうえで正式な契約を結びましょう。想定外のチケット販売ノルマやグッズ買取の強要などから身を守りましょう。
  • ACT GAMEの魅力その1
    【たくさんの出会いがある】
    複数の脚本演出家が参加するため、役者にとっては活躍の場が広がり、
    お客さんにとっては、知らない劇団の魅力を知れることになります。
    ACT GAME からその団体へ仕事につながった役者は毎回出ています。
    また、ACT GAMEからその劇団を知り、劇団公演見に行く人たちも増えています。
    ACT GAME にはたくさんの出会いがあるのです。

    2018/05/11 19:40
  • ACT GAMEの魅力その2
    【スポーツのような感動がある】
    毎回公演終了後には、その場で結果発表があります。
    出演者が舞台上に現れドキドキの結果発表。
    勝者はチームで喜び、敗者はチームで悔しがる。
    そこには生の感情があり、本気度があり、絆があります。
    ACT GAMEは、勝ち負けがあるからこそ生まれる感情をお客様と共有できます。

    2018/05/14 22:30
  • ACT GAMEの魅力その3
    【異なる展開を楽しめる】
    最初の2ページが同じであっても、その後の展開は脚本家によって異なる。
    物語を作る、脚本家の凄さを知ることはもちろん。
    どういう展開になるのか、劇場に来る前や開演前から楽しめることも魅力の一つ。
    自分がコメディ好きなのか、シリアス好きなのか、
    好きな展開を知るきっかけにもなります。

    2018/05/22 15:32
  • ACT GAMEの魅力その4
    【冒頭2ページの違いを楽しめる】
    同じセリフにもかかわらず、演出家が違えば全く別の世界観にもなり、
    またセリフを発する役者が違ければ、もちろん違うキャラにもなる。
    2ページの無限の可能性は、毎回驚きと感動があります。
    3チーム同じ台本とは思えない、2ページも見どころの一つです。

    2018/05/23 17:08
  • ACT GAMEの魅力その5
    【価値観の違いを楽しめる】
    投票結果はその場で発表され、SNSなどで、結果は随時発表されます。
    みんなはどの作品に投票したのか?自分が投票した作品は優勝するのか?
    投票により、自分の価値観を知るきっかけにもなります。
    友達同士で見に来れば、終演後カフェでどの作品がよかったか議論になること間違いなし。
    自分の価値観と誰かの価値観を共有する、これこそ芸術の醍醐味です。

    2018/05/24 11:26
  • ACT GAMEの魅力その6
    【毎回ドラマがある】
    結果発表は毎回発表されるため、
    勝ち続けるチームもあれば、負けが続くチームもあります。
    負けが続くと、やはりメンタル的には極限の状態に追い込まれます。
    その極限の状態で、行われる公演には毎回ドラマがあります。
    結果発表で号泣したり、泣くほど喜んだり、ACT GAME にはドラマがたくさん詰まっています。

    2018/05/24 23:33
  • 本日締め切りです!

    2018/05/25 16:58

このページのQRコードです。

拡大