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2026年8月1日、2日開催!鴻上尚史演劇研究所ワークショップ【台本の読み解き方講座】講師:板垣恭一

  • ikeda ikeda(0)

    カテゴリ:ワークショップ告知 返信(0) 閲覧(25) 2026/07/21 16:17

日本劇団協議会主催、サードステージ運営
鴻上演劇研究所ワークショップ、板垣クラスの受講生を募集しています。
https://www.thirdstage.com/workshop/2026wslab.html

台本の読み解き方講座 (講師:板垣恭一)
 
■日時 2026年8月1日(土)・2日(日) 13:00〜20:00 ※2日間通し

■参加費 10,000 円(税込・2日間通し・事前お振込)
(※日本劇団協議会正会員団体所属の方は8,000円。備考欄に「所属団体名(正会員団体)」を明記してください。)

■定員 20名/先着順・要予約 ※プロ、もしくはプロを目指す人限定

■場所 都内スタジオ

演技って「動き」を作ることができたら「喋り」はついてくるものだと思います。
では動きは何によって作られるかと言うと「気持ち」だったりします。
では気持を作っているものはと言うと……というようなことを考察・実践するワークショップです。
もうひとつ「物語とは何か」ということについても考えてみようと思います。
演技は物語の中に存在するので、物語について詳しいに越したことはないからです。
あと「面白い」ってどういうことなのかについても触れようと思います。
というような場なので、演出や作劇に興味のある方も楽しめるはずかと。
よかったら遊びに来てください。

講師/板垣恭一(いたがき きょういち)
演出家・脚本家。
日本大学藝術学部演劇学科、第三舞台を経て演出家に。日本劇団協議会『日本の劇』戯曲賞の最終選考委員。脚本・歌詞・演出を担当した『FACTORY GIRLS ~私が描く物語~』が第27 回読売演劇大賞優秀作品賞を受賞。近作に、『最強のふたり』『地のはてから』『アーモンド』『フランケンシュタイン』『杳たる月』『鉄鼠の檻』『ルームメイトと謎解きを』『聲の形』『ヴァグラント』『FACTORY GIRLS』『今度は愛妻家』『8人の女たち』『フォーエヴァー プラッド』『GREY』 『いつか』など。

お申し込み、詳細はこちらから
https://www.thirdstage.com/workshop/2026wslab.html
【ハラスメント防止のための取り組み】
本ワークショップのハラスメント対策については、主催の日本劇団協議会のハラスメント防止宣言をご覧ください。
https://gekidankyo.or.jp/news/news-1499/
  • オーディション実施者は合格者になるべく早く契約書を提示し、正式な契約を結びましょう。双方が納得できる公平で健全な関係を築き、突然の参加キャンセルなどのトラブルを回避しましょう。
  • オーディション合格者はなるべく早く実施者から契約書を受け取り、よく読んだうえで正式な契約を結びましょう。想定外のチケット販売ノルマやグッズ買取の強要などから身を守りましょう。

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