実演鑑賞
満足度★★★★
SYOMIN’S『おいコラ、竜蔵!』おそらくまだ多くには知られていない楽道庵という滋味深い空間を掘り起こし、おそらくまだほとんど演劇で使われていなかった中で上演を二度行い、さらに美術はオールダンボール、劇伴はアコーディオンという攻めっぷり。足らぬ父性を母性以外で補う必要について考えた。
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2026/08/31 23:44
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