実演鑑賞
満足度★★★★
1975年に高校の「実験部」に所属していた3学年14人の部員たちがその後半世紀にわたりたどるそれぞれの人生。その部員たち(ならびに作・演出の鈴木主宰)と同世代だけに第一場の1975年以降、各場(の時期)に出てくる出来事/事件や流行などの世相がそれぞれ懐かしく、当時の自分を思い出したり。またそれを背景とした各自の半生もあるあるだったり奇遇だったりで面白おかしくまさに「ベテランの味わい」、これぞラッパ屋、感服!
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2026/08/10 20:44
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