期待度♪♪♪♪♪
中津留氏の書き下ろしは三度目だったか。第一弾は同族経営会社の後継争い的な話だったような(全然違ったりして。。記憶の風景は横に広い舞台装置がぼんやり)。第二弾はとある町の外国人の処遇を巡っての心温まる話だったような。作劇に奇衒いや台詞の無理矢理感が薄れて来た近年の中津留氏が、当たりの秀作を贈っている民藝で三たび。どうしても期待が。
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2026/08/09 01:41
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