実演鑑賞
満足度★★★
全編ほぼ歌唱。序盤は声量と響きに物足りなさを感じてきましたが、シルヴィアが人生を踏み進めると共に歌も駆け上がっていって終盤にはもうとても素晴らしい歌声でした。再度、詩というものについて思い巡らせる。詩と何か、私にとってはどうか、つらつらと。それにつけても、あのオットは大変なクズ男だ。そこに正座させたくなる程に、クズ男でした。今回その役を演じてる方を観たいが為の観劇機会でしたが、完膚なきまでにクズ男でした(笑)
ネタバレBOX
0
2026/06/09 16:01
このページのQRコードです。
拡大