実演鑑賞
満足度★★★★★
横浜ワイキキでの上演を観劇。田崎小春という人一人の人間史であり生活史でありそして人類史の一端でもあった。世界の都合や要求に合わせられなくなった命から退場を余儀なくされる。そのことは今こんな風に立ち止まり、或いは動き続ける体で考える必要があるのかも。祈りと弔い、そして無常。月経カップが出てきた演劇を初めて見ました。重要なシーンだと感じました。以下ネタバレBOXへ
ネタバレBOX
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2026/05/30 17:45
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