実演鑑賞
満足度★★★★★
ロロいつ高『校舎、ナイトクルージング』、胸がいっぱい。誰かの声に心を撫でられたり、誰かの眼差しに存在を照らされること。果てしのない世界で誰かが誰かを見つめる/見つけるという眩しさが夜の校舎に、昼休みの喧騒に満ちていた。見えないもの、聞こえないことだって存在する。確かに存在してる。
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2026/03/31 16:48
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