実演鑑賞
満足度★★★★★
「脚気」という病は知らないなぁと思っていたら「かっけ」と読むのですねそれは聞いたことがある!当時は原因不明の病、コロナ禍を知っているので世間の混乱もイメージしやすい日本最初の医学論争、反対勢力の不気味さそれでいて主人公 高木兼寛を演じられた佐藤銀平さん(お父さんのB作さんを若いイケメンにした感じ)を中心としたライトな雰囲気と軽快なテンポで重くなりすぎないのが良い観終わった後、妙に元気が湧く力量ある公演でした
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2026/03/19 22:59
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