キラメク! 公演情報 NASHプロジェクト「キラメク!」の観てきた!クチコミとコメント

  • 実演鑑賞

    なんか凄い感動したんだけど、なんだろう。
    どちらかというと通俗寄りの作品だと思うけど。
    結局あんまり解決してる感じがしないところが好きなのかな。
    かといって別にバッドエンドという訳でもなく。そこにリアリティを感じる…

    トータル2時間半で、前半100分やって15分休憩、後半50分だったけど。
    最初、トータルで100分だと誤解してて、休憩あるのは知ってたから
    40分くらいやったら休憩かと思ってて、でも全然休憩にならなくて、これいつまでやるんだと思って、笑ってしまった。そういうのも良かった。

    2026/2/11に日本工学院の卒業公演で上演したのを見たけど、
    corichに無さそうだったので、こちらに登録しますね。。

    同じく林芙美子を題材にした桐野夏生『ナニカアル』を再読したい。

    作:有吉朝子 演出:中野志郎(文学座)
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    有吉朝子です。拙作「キラメク!」の公演が来週に迫りました。
    実在した雑誌『女人芸術』と機関紙『輝ク』を主宰した、作家の長谷川時雨、夫の三上於菟吉、長谷川春子や林芙美子、平林たい子などをモデルに、日中戦争から太平洋戦争、そして戦後の日本に生きる人々を描きます。

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    2026/02/11 21:17

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