で・あること 公演情報 明治大学実験劇場「で・あること」の観たい!クチコミとコメント

  • 新歓公演だが要注目
    自分の携わる公演の直前なので観られないと思うけれど期待と応援を込めてコメント。作・演出・出演の金子鈴幸くんとはお互い高校生の頃から小劇場繋がりで知り合っており、彼が16歳の頃に書いた『王国』(アロッタファジャイナ番外公演にて上演)や監督作品『自殺の温度』など観てきた。荒々しくも磨けば確かに光る原石であり、その才能には注目している。演劇か映像か、どちらで活動していくかはわからないがひとまず一見の価値あり。

    0

    2013/03/11 07:21

    0

このページのQRコードです。

拡大