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草創記「金鶏 一番花」
あやめ十八番
生々しさと御伽噺のような幻想的な雰囲気が混ざるダークさが好きでした。今現代の芸術・芸能にも繋がり、この作品が長く広く見てもらえたらなと感じました。藤原祐規さんの和を感じるしっとりしたお芝居が素敵でした。同じ役でも宮原さんは「陽」を感じて、藤原さんからは「陰」や湿度を感じるのか面白かったです。
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