tetorapackの投稿したコメント

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- はなださとしさん コメントどうもです。 贔屓目でなく、純粋にBö-tazの作品は面白いです。特に、物語のタッチが素晴らしい。 こちらこそ、楽しませて頂き、観る度に胸ワクワクです。 空調については、そうでしたか。私もベースシアターはこれまで50回くらいは優に観劇していますが、たしかに、暑い、寒いを感じることがありますが、正直、今回は「かなり」な寒さでしたので。 今後の空調操作の参考になれば幸いです。 また、9/21(金)の公演はPCのトラブル、私は、そう言われてみれば、くらいな感覚で、さほど不快感とか違和感が感じませんでした。吸引力あるハイパー・クライムな物語の世界にどっぷり浸って、前傾姿勢で観ていましたので(笑)。わざわざご招待まで、ご配慮、頭が下がります。残念ながら、残り期間はスケジュールが埋まってしまっているため、お気持ちだけ有難く頂きます。ありがとうございます。
2012/09/23 12:37
- もちこさん コメントどうもです。 それは、楽しみです。 アニマル王子のスピードとパワー、堪能させて頂きます。
2012/09/22 08:19
- ミドルさん どうもです。tetorapackです。 ミドルさんには、いつか観てほしいと思っていたのですが、気に入って頂けたようで、この4年間は全作品を欠かさずに観ている私も桟敷童子の猛烈な大ファンとして、嬉しい限りです。 私も、この2作では、「ぱぴよん」の方が好きです。30分とは思えない内容の濃さと、駆け抜ける感覚が素晴らしかったですよね。映画パピヨンとのオーバーラップも実に絶妙に効いていて……。 桟敷童子は、毎回、舞台セットも群を抜いた見事さですが、それを雇いの舞台監督を入れずに、すべて劇団員だけで手作りします。そのセットが、例えば、実物大の汽車やトラック、戦車まで作ってしまうのです。 また、必ずと言ってよいほど、今回の向日葵のように、舞台いっぱいに展開される「花」がポイントにもなります。人間が生きる上での「希望」の象徴なのでしょうね。 主宰・東さん(脚本・演出。なお今回の演出は原口さんですが、)の出身の北九州が舞台となることも多いです。 そして、社会の底辺や逆境、または虐げられた庶民を描く中に、必ず生への「一筋の光」が感じられることが、私にとっては、たまらないのです。 ともあれ、次回の本公演(すみだパークスタジオにて)は、12月13日からの「泳ぐ機関車」。この作品は第1章「泥花」、第2章「オバケの太陽」に次ぐ「炭鉱3部作の最終章」です。できたら、こちらも、ぜひ。きっと、度肝を抜かされると思います(笑)。もちろん私も必ず観ます!
2012/09/17 13:09
- ラビット番長様 コメントどうもです。 感想は正直に書かせてもらいましたが、当日は存分に楽しめました。
2012/09/11 16:41
- まことさん、コメントどうもです。 はい、楽しみに観させていただきます。
2012/08/14 16:55
- アイハラさん こちらこそ、素晴しい芝居をありあとうございました。 今度は、相原さん目一杯出演の作品を観たいです(笑)。
2012/08/08 16:50
- 三浦さん 良い作品を観ることができて、本当によかったです。
2012/08/02 15:38
- どうもです。 ここ数日、余りの忙しさで、コリッチでの書き込みが遅れ、済みません。 アフタートークはたぶんなかったと思います。もっとも、私は、終演後、即、会場から出たので(笑)。済みません、定かではありません。 >あの何度も繰り返される、男女がうつむいて無言で、非常にゆっくりと時間をかけて舞台を歩く 場面ですが、脚本ではきちんとセリフが書いてあるんだそうです!お客さんにはわか らないだろうけど…と笑っておられましたが。 そうだったんですか。たしかに、お客さんには分からなかったですよね。
2012/07/14 10:01
- Mana-Tさん コメントどうもです。 次回も心地よい航海を楽しみたいです。 フリバティ団さんも前へ、前へ、航海を進めて下さい。 ボン、ボヤージュ!
2012/07/06 16:10
- 夏さん こちらこそ楽しませて貰って、ありがとうございました。 そう、スキルアップは一歩ずつ、ですよね。 ぜひ、また観たいと思います。
2012/07/06 16:07
- だるまさん コメントどうもです。 はい、若手の公演、これからも楽しみにしております。
2012/07/04 10:07
- ミドルさん tetorapackです。どうもです。 確かに新妻さん、光ってましたよね。 私も、富樫さんとともに、「2人の女優が輝いていた」と書きました。 ほんと、いい女優さんですね。 >私は、劇団桟敷童子も、東憲司の作品も、これまで観たことがなかった。 あれっ、そうだったんですか。 >今度は、ぜひ劇団桟敷童子の公演を観たいと思います。 わー、桟敷童子の熱烈なファンとして、嬉しいです。 アングラな雰囲気に満ちた舞台、社会の底辺でもがき苦しんだり、権力に虐げられたりしながらも逞しい生命力で生きる人々、そして、素な人間の生きざまなどを、そこに差し込む「一筋の光」とともに描き上げる「東ワールド」を、今度はぜひ、桟敷童子公演で堪能してみてください。 あっ、それから、桟敷童子の本公演は、もっともっと大掛かりなセットを組んで入場した瞬間から「東ワールド」に浸れますし、最後は肝をつぶされるような派手な大仕掛けもあったり、登場人物も多く、全員での合唱シーンなども圧巻です。さらに、舞台セットや衣装などを一切外注せずに、すべて劇団員の手作業で作り上げる点も桟敷童子ならではの素晴らしさです。 なんか、桟敷童子の宣伝みたいになっちゃいましたが、ミドルさんも、きっと満足してもらえると私は確信しています。私なんか、ここ3年以上、全作品を観ていますが、ほぼすべて★5個の大満足を味わっています
2012/07/01 11:16
- tetorapackです。 kazuogaさん、どうもです。というか、昨日はどうもでした(笑)。 わざわざ、私の名前まで出してくださり、観劇の規準の一つにしていただき、望外の喜びです。 さて、この「まめ芝。」。詳細なレビューをしっかり読ませて頂き、私が観た過去公演の時に感じた思いと相通じる思いをkazuogaさんも感じられたのでは、と感概深くなりました。 兎団の斉藤さんは私もおしゃべりさせて頂いたことが何度かありますが、本当に演劇に対する思い、自分の作品に対する思い、が観ていて、ひしひしと伝わってくる点が素晴しいです。その斉藤さんが兎亭/兎団として主催する「まめ芝。」、今回は観ることができませんでしたが、kazuogaさんの詳細なレビューによって、わずかばかりでも、共有する思いを感じられ、ありがとうございました。
2012/06/21 17:11
- 楽しく観させてもらいました。 少しでも参考になれば、嬉しいです。 今後も頑張って下さいね。
2012/06/08 09:26
- この作品、ご覧になったのですね。 私も観劇を予定していたのですが、母方の叔父が亡くなり、先週の(金)~(日)に予定していた観劇はキャンセルせざるを得ず、また、他の日に振り替えることも予定ビッシリで叶わず、楽しみにしていたこの作品も泣く泣く断念致しました。 ということで、おなじみメンバーの「観てきた!」が楽しみでしたが、なるほど、人情下町噺だったのですね。楽しく読ませて頂きました。
2012/06/05 18:05
- いえむ~さん コメントどうもです。 はい、存分に楽しませてもらいました。 今後も大いに期待しています
2012/05/26 08:43
- マエダさん コメントどうもです。 こちらこそ、楽しませてもらって、ありがとうございます。 はい、これからも、より一層、切れ味鋭い「笑って泣ける」作品をつくってください。 大いに期待しています。
2012/05/20 00:30
- くれないさん コメントどうもです。 くれないさんの「観たい!」を読んで、ますます観たい思いが強まりました。 はい、ぜひ、観てみたいですね。
2012/05/14 14:44
- 石井さん コメントどうもです。 こちらこそ楽しませてもらいました。見逃さなくて本当によかったです。
2012/05/11 15:16
- くれないさん コメントどうもです。 はい、本当に素敵でしたね。3年ぶりの良き友との再会とでも言えるような再演観劇でした。 くれないさんも大切な方とご覧になられて良かったですね。 こういう作品なら、安心して皆さんにお薦めできますし、いや、正直言うと、ぜひ観て頂きたいな、って思ってしまっています。それほど素敵な作品と確信しています。 これからもレビュー、楽しみに読ませて頂きます。
2012/05/03 23:32

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