タニグチケイカ
谷口継夏
Keika Taniguchi
タニグチケイカ
谷口継夏
Keika Taniguchi
| 生年月日 | 1996年07月08日(30歳) |
|---|---|
| サイズ |
身長:164cm 体重:45kg B:76cm W:60cm H:85cm 靴:26.0cm |
| 趣味 | ・ドライブ ・読書 |
| 特技 | ・ギター演奏 |
| 所属事務所 | 放映新社 |
経歴
[略歴]
中学時代、人権劇を通じて演劇と出会う。
香川県立高松工芸高等学校 演劇部で俳優としての一歩を踏み出し、
株式劇団マエカブ、四国学院大学〈身体表現と舞台芸術メジャー〉を経て、2021年に上京。
史実を題材にしたシリアスな作品から、軽妙なコメディまで幅広く出演。
劇団チョコレートケーキ、タテヨコ企画、サルメカンパニー、ムシラセ、やみ・あがりシアターなど多彩なカンパニーの舞台に参加し、独自の存在感を放ち続けている。
[主な出演作品]
舞台
2022年
【〇六〇〇猶二人生存ス】
劇団チョコレートケーキ
生き残った子孫たちへ 戦争六篇
[作]古川健[演出]日澤雄介
8月25日〜26日
@東京芸術劇場シアターイースト
第30回読売演劇大賞(最優秀賞/大賞)受賞
第二次世界大戦で日本軍が開発した人間魚雷回天の物語。
2023年
【橋の上で】
タテヨコ企画
第43回公演
[作/演出]青木柳葉魚
3月8日〜12日
@小劇場B1
秋田児童殺人事件を題材に扱った作品。
【スウィングしなけりゃ意味がない】
サルメカンパニー
5周年記念公演
[作/演出]石川湖太朗
5月18日〜21日
@東京芸術劇場シアターウエスト
第二次世界大戦中に計画されたエンスラポイド作戦(類人猿作戦)を描いた作品。
【眩く眩む】
ムシラセ
ぽけふぇす参加作品
[作/演出]保坂萌
9月6日〜11日
@劇場MOMO
ハラスメントを題材に演劇と酷似するアニメ制作現場を描いた作品。
2024年
【ゆうてん】
こそ会
カンテン「The Foundactions」
[脚色/脚本]花香みづほ[演出]加藤広祐
1月24日~28日
@座・高円寺1
『しっかり者のスズの兵隊』を原作に差別を考える作品。
【会心の喜劇】
ジャパニーズ生活
第3回公演
[作/演出]榎本純
12月19日~23日
@下北沢OFF・OFFシアター
真夜中の図書館で不思議なことが巻き起こるコメディ。
2025年
【あるアルル】
やみ・あがりシアター
第21回公演
[作/演出]笠浦静花
4月30日~5月6日
@北とぴあペガサスホール
「あるある」を題材にサスペンスコメディとして描いた作品。
【みんなちがってみんないい、けど私はみんなと一緒がいいの。】
noo
[編]モスクワカヌ[ファシリテーター]前川麻希(趣向)
7月10日~13日
@雑遊
障がい当事者たちの手で書かれた戯曲を上演
【もうそうしよう】
もあダむ
vol.3
[作・演出]阿久津京介
9月19日~22日
@吉祥寺シアター
虫の世界を舞台に差別と愛を描くファンタジー作品。
これまでの全出演歴
https://note.com/tugunatsu/n/nb9d7b41f39d5
表彰
| 2022年 | 第30回読売演劇大賞(最優秀賞/大賞)受賞 |
|---|
主な活動
| 舞台 | ||
| 2025年9月 | もあダむ「もうそうしよう」@吉祥寺シアター | |
| 2025年5月 | やみ・あがりシアター「あるアルル」 | |
| 2024年12月 | ジャパニーズ生活「会心の喜劇」 | |
| 2024年3月 | タテヨコ企画「繭の家」 | |
| 2024年1月 | こそ会「ゆうてん」 | |
| 2023年9月 | ムシラセ「眩く眩む」 | |
| 2023年7月 | ループピリオド「たったそれだけのこと」 | |
| 2023年5月 | サルメカンパニー「スウィングしなけりゃ意味がない」 | |
| 2023年3月 | タテヨコ企画「橋の上で」@小劇場B1 | |
| 2022年8月 | 劇団チョコレートケーキ「帰還不能点(8/17~8/21)、短編連続上演(8/25・26)、ガマ(8/29~9/4)」@東京芸術劇場 シアターイースト | |
| テレビ | ||
| 2025年1月 | あざとくて何が悪いの「僕のあざとい元カノ from あざとくて何が悪いの?」 | |
| CM | ||
| 2025年9月 | ソフトバンク「君に伝えたいことがある」篇 | |