r_suzukiのもらったコメント

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とも とも r_suzuki様 コメントありがとうございます。 お返事が遅くなりましてごめんなさい。 「痒み」無事に幕を降ろすことが出来ました。 これからも、On7色んな事にチャレンジしていきます! 今後とも、よろしくお願いします。
2014/04/10 00:44
オダガキ オダガキ 元気ー?
2010/06/30 14:52
dai dai r.suzuki様 「観てきた」への書き込み、ありがとうございます。 MOMENTS主宰、佐川大輔です。 私達は「観終わった観客のリアクションがあって、初めて作品は成立する」と考えています。 このような感想は嬉しい嬉しい宝物です。 何だか、私達の作品について、的確に的を得つつ、かつ洗練化された文章になっていて、ちょっとお返事を書くのに恐縮します。(僕は俳優出身の演出家なもので、文章での表現に苦手意識が・・・) ですが、せっかくなので。 ちょっと、抽象的かもしれませんが、私の展望をひとつ。 私達は自分達の作品を「お客様に提供する。(もっとおこがましく言えば「与える。」)」という構図から、少し距離を起きたいと考えています。 つまり「観客が、ある特異な才能(脚本家や、特定の俳優)を鑑賞する(新しい刺激を与えられる)」のではなく、「観客も作品に間接的にでも参加する(自発的に刺激を発見する)」ようなことが出来ないかと思っているのです。 現代は「金銭をベースの与えられる=与える」という交換原理が染み付きすぎてしまって、その原理の限界が来ている気がする最近の私。 演劇という「時代に逆行したアナログな手段」だからこそできる「相互交流」の可能性はないかなと考えています。 ごめんなさい。ちょっとわかりづらいですね。 あまり、まとまっていないのですが、最近そんなことを考えていたもので・・・。 あ、で、結局何が言いたいかと申しますと、 「まだまだ発展途上の私達。 出来ればお客様と一緒に育っていきたい、 意見を受け入れ、交流し、もっと、もっと奇跡的な瞬間を創造したい、 このように考えております。 だから、どうか愛ある手厳しい意見を下さいませ!!」 ということです。 機会がありましたら、「今回の作品について」、「演劇について」など、ゆっくりお話させていただきたいと心から思います。 宜しければお時間を作って下されば、嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いいたします。 ご来場ありがとうございました。
2010/06/07 15:39
dai dai r_suzuki様 THEATRE MOMENTS主宰の佐川大輔です。 「観たい」への書き込み、どうもありがとうございます。 「古典マクベス」を、今を生きる人々に親しみやすく、かつリアルに感じられる「演劇」にしたい。 そんな目標を掲げ、「身体」、「声」、そして感性もフル稼動し、稽古に取り組んでおります。 「ドキドキするような体験」をお客様にしていただける作品になるかも?と個人的には期待しておりますが、まずはリラックスして劇場にいらしてくださいませ。 今回は開演前に劇場ロビーにて、原作の「マクベス」からインスピレーションを得て描いた「絵」の展覧会もしております。 こちらの絵の制作も、数名のアーティストの方に進めてもらっています。 (詳しくはウェブをご覧下さい。 http://www.moments.jp/) 少しお早めにご来場いただき、ゆったりとした時間を過ごされるのも宜しいかと。 では、当日、劇場でお待ちしております。 もし宜しければ、終演後、私に気軽にお声がけくだされば嬉しいです。 劇場でお会いできるのを楽しみに。 では。
2010/05/05 05:16

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