ふぇ~きちの参加公演

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GEIDO

GEIDO

48BLUES

アトリエフォンテーヌ(東京都)

新しい劇場で、張り切ってまいります!客入れもご期待下さい!

倒幕編 『SAKAMOTO!!-鬼に、胸キュンぜよ。-』 佐幕編 『DOKATA・・・、と呼ばれて・・・。』

倒幕編 『SAKAMOTO!!-鬼に、胸キュンぜよ。-』 佐幕編 『DOKATA・・・、と呼ばれて・・・。』

48BLUES

渋谷ロックウェスト(東京都)

記念すべき10thGIG。1ケ月の稽古で新作の90分芝居を2本!台本2冊!役者4人だけ!膨大な台詞!汗だくの殺陣、早替え、食物地獄!ほんとだ、クリント・ウエストウッドもビックリなこの企画!誰かが言った。「二度とこんな企画やらねえ・・・」でも、やり通した。戦いは終わった。皆様の目にはどんな風に映りましたでしょうか?

修羅雷姫(シュラライヒメ)-三人の雷蔵たち-

修羅雷姫(シュラライヒメ)-三人の雷蔵たち-

48BLUES

渋谷ロックウェスト(東京都)

熱湯浴びたお客様、ごめんなさい!最前列は吉と出るか、凶と出るか?いや、勇気を持って最前列へ!いっそう思い出深くなる筈です。
それにしても、ボロボロにいたぶられる役でした。ビール瓶が怖い!

白浪二人男-島袋に出会った。

白浪二人男-島袋に出会った。

48BLUES

渋谷ロックウェスト(東京都)

日本駄右衛門と弁天小僧が島流しにあったという設定で、イリオモテ島にはまっ茶色の土人がおりました。沖縄の人に怒られそうです。
体中を茶色くして、ワラ巻いて、ほとんど裸で演じました。ビジュアルショックです。白浪シリーズ三部作は、どの作品も単体で楽しめるもので、そんなに続きものという意識ではなく、無理やり3部作をやり遂げました。それでも完結編は、それに相応しい作品だったと思います。

「白浪二人男-津波に遭う。」

「白浪二人男-津波に遭う。」

48BLUES

渋谷ロックウェスト(東京都)

この作品は記念すべき渋谷ROCKWEST初見参だった作品。ライブハウス公演がここで定着しました。爆音に皆様驚かれた事でしょう。
お酒飲めながら観れるの、いいですよね。
私は諸事情があり、あまり関われないという事で、制作をメインに受け持ち出番を少なくしてもらいました。ここでの苦肉の策が、ふぇ~ちゃんことF.YAZAWAの誕生秘話ということです。
いまではこのキャラがすっかり定着し、いつも前説と客入れをこのキャラで受け持つ運びとなりました。
俺さあ、皆より30分出番多いんだけど・・・

白浪五人男-ライオンと戦う。

白浪五人男-ライオンと戦う。

48BLUES

江東区深川江戸資料館小劇場(東京都)

記念すべき「白浪シリーズ」1作目。ここで3部作をやる!と言ってしまったので、本当にやることになってしまいました。
制作体制の動きなどもあり、路線変更として、
「下町に根付いた48BLUES」を謳い、深川で公演をしたわけです。
ところが、我々はこの次の7thGIGで、見事に裏切り、再度路線変更し、ライブハウス公演へと流れていった訳です。下町の皆様、御免なさい!
いまごろ下町公演を続けていたら「下町48BLUES」「深川四八ぶる~す」「浅草四十八BULUES」とかに団体名が改名されてたかも知れません。

マク○ス

マク○ス

48BLUES

アイピット目白(東京都)

48公演のなかでも最も原作に忠実にやった作品かと思います。
ただ、ふざけてますが。「シェイクスピアと遊ぼう!」がテーマ!?でした。
最後はこの原作特有の「狂気」へと導かれ、ダークな感じです。
いろいろありまして、最初、1役だったのが、次から次へと役を増やされてテンパリました。
この公演から、1人数役の苦笑いを誘う48ワールドが確立されたのかも知れません。

PRIDE

PRIDE

48BLUES

劇場MOMO(東京都)

この公演から厳しい殺陣の道が始まりました。ふくらはぎ、ももがパンパン、両手両足のダルイこと、ダルイこと。
大阪での再演では、何故か再演なのに、8割方台本が変わって、みっちり稽古。大阪のイベント、カルチャーカーニバルでの幻の1日限り1公演のみでした。さて、次はお台場で再演かな!

キサラギ

キサラギ

48BLUES

劇場MOMO(東京都)

映画版「キサラギ」の大ヒットにより、再び注目度の上がってる48BLUES 3rdGIG「キサラギ」
ヨンパチ作品の中でも最も大衆受けした作品です。
あっ、私は「スネーク」を演じました。映画版では小出恵介さんが演じてました。
映画版で「莫大なセリフ量で大変な思いをした!」などと皆、語られていますが、舞台のほうが大変ですよ!そりゃそうです。一度舞台上に立ったら、90分出っ放しなのですから。映画はカットが出来ますが、舞台じゃそうはいきません。この作品は当然、舞台向きです。
この公演を観た方にはお分かりになる筈だ!

ハイパーソニック・オーヴァードライブ

ハイパーソニック・オーヴァードライブ

48BLUES

タイニイアリス(東京都)

48BLUESの公演の中でも、一番の異色作品。
くだらなさは群を抜いてます!
稽古初日に渡された台本は、本編とは全く異なる台本でした。
台本を改訂したとかじゃなくて、全く違う作品をやろうとしてたのです。
ここより、48裏の事情!?ドタバタ珍道中が始まってしまったのでしょうか?

ホイサッサ!

ホイサッサ!

48BLUES

アルテ・パティオ(東京都)

記念すべき旗揚げGIG!大濱に誘われて、48BLUES入りを決意しました。オープニングには本劇に繋がるプロモーション映像を作成して、上映。古沢良太が書き下ろしてくれた本作は、劇中の役名もすべて実名かあだ名。俺は、「チョーサ」という元ヤクザの「不器用ですから・・・」なキャラ。眉毛を潰しました。懐かしさに眩暈がします・・・

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