団体 あなんじゅぱす

アナンジュパス

(東京都)

あなんじゅぱす

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アナンジュパス

(東京都)

正岡子規の短歌から谷川俊太郎の現代詩まで100年の「ことばをうたうバンド」。1996年の結成以来「詩と旋律の必然性」を問いつづけるあなんじゅぱすの活動は、音楽というジャンルを越え、演劇、短歌、現代詩といったさまざまの分野で高い評価を得ています。主宰で、作曲、歌、ピアノを担当するひらたよーこは日...

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基本情報

所在地 〒1530041
東京都目黒区駒場1-11-13 こまばアゴラ劇場
カテゴリ その他
公式サイトURL http://homepage3.nifty.com/unangepasse
設立 1996年
受賞歴
メンバー ひらたよーこ(主宰,作曲,歌,ピアノ)、只野展也(音楽監督,キーボード)、サイトウミノル(ギター)、大光亘(ドラム,プログラミング)、矢野誠(作曲、ピアノ)
活動紹介 正岡子規の短歌から谷川俊太郎の現代詩まで100年の「ことばをうたうバンド」。1996年の結成以来「詩と旋律の必然性」を問いつづけるあなんじゅぱすの活動は、音楽というジャンルを越え、演劇、短歌、現代詩といったさまざまの分野で高い評価を得ています。主宰で、作曲、歌、ピアノを担当するひらたよーこは日本の現代口語演劇を代表する劇団・青年団の俳優でもあります。オリジナルレパートリーは150曲以上。2004年12月にはローマ、2006年6月,10月,2008年7月,2009年2月にはパリにてライブを行い好評を博しました。代表的なステージは,谷川俊太郎の絵本を原作にした山海塾のダンサー・岩下徹とのコラボレート作品『んぐまーま』、正岡子規と夏目漱石の往復書簡を朗読と歌で織りなす、平田オリザ書き下ろしの音楽劇『夏の夜の音』、写真家・田中流の200枚以上の幻灯写真と歌で綴る幻灯演奏会『夜の江ノ電』など。
問い合わせ先 qwr10752@nifty.ne.jp

[情報提供] 2009/07/20 03:50 by あなぱ

[最終更新] 2016/12/21 22:44 by あなぱ

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