「「ヴルルの島 」」に携わっているメンバー

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megumi

megumi

役者・俳優
2016年はおぼんろにとっていつもと違う特別な年となっております!
第13会本公演『ルドベルの両翼』、10月公演『狼少年ニ星屑ヲ』の再々演ときまして今年の最後を締めくくる第14回本公演『ヴルルの島』!

神奈川・岡山・東京と3都市を巡ります!

沢山の方にご参加頂きたい!是非!一緒に物語りを紡げたら!!

この物語りが1人でも多くの方の心に届けられます様に、現在語り部一同稽古に励んでおります!

どうぞ!どうぞ!2016年の締めくくりに『ヴルルの島』に一緒に来島しましょう!!

まもなくです!心よりお待ちしております!
ジュンペイ

ジュンペイ

役者・俳優
狼少年ニ星屑ヲ の再々演が終了したばかりからの「ヴルルの島」
狼は、おぼんろが少数精鋭、5人の仲間になった記念すべき作品。参加者の皆様の反響をダイレクトに受け取り、力強く手応えを感じる事が出来ました。初のおぼんろを観劇の参加者の方々も多く、終演後、ヴルルの島のチケット購入する姿をお見受けして、泣きそうになりました。

絶対にこのヴルルの島を成功させなければ!!!

作品は大丈夫です。末原拓馬に全信頼、喜んで頂けるはずです。

美術、リアルな美術模型を見ましたが、ここで演じる事が出来るのか!!と興奮しました🎶 ここから、登場出来たらスゴイね🎶など、話が尽きなかった。

照明プラン、美術家とのコンビネーションは抜群。
おぼんろワールドを醸し出してくれます。

音響、役者の演技をノセテクレルその音の操作は信頼関係で出来ています。

ビジュアル撮影してきました。
衣装、ヘアーメイク、アートスティック‼︎‼︎
末原脚本の世界観のキャラクター達がそこに存在しました。

そして音楽。
末原拓馬の父、ミュージシャン康志さん。
拓馬が恐れ多く、偉大な父に自分の脚本作品で作曲を頼む自信がなかった学生時代。その父に今の、おぼんろでは、作品提供をお願い出来ているアイツがいる。
レーコーディング、素晴らしかったです。康志氏の敬愛するミュージシャンシャンの方々の演奏。そしてヴルルの島の為だけの曲の数々。
贅沢な瞬間をこの目で見て来ました。

そして、俺がリスペクトするメンバー、藤井としもり、高橋倫平、わかばやしめぐみ、末原拓馬。
粛々と本番に向かって、炎で言えば、今は青白い炎かな🎶
内面に闘志をみなぎらせ本番に向かい前進しております。
この4人とバトルを行える事が役者冥利に尽きる🎶


三都市、12月、全国から、おぼんろ観劇をする為に、足を運んでくださる、参加者の方々を、想像する、
何の不安もなく、楽観的に夢みる。

おぼんろのモノガタリニふれ、モノガタリがセカイを変えられると信じている老若男女に幸あれ。

2016年のメリークリスマス

貴方貴女と時間を共有できる事を願うばかりです。
参加者の方々に触れて、作品が仕上がるのです。

この想いが、誰かに触れる事が出来ますように。

おぼんろのモノガタリが必要な方に届きますように。
末原拓馬

末原拓馬

役者・俳優 歌手 モデル 脚本 演出 ドラマターグ 美術 作曲 宣伝美術 Webサイト
主宰。倍々作戦なんて大それたことをやって来たおかげで、何千人かの参加者に参加して盛られるようになって、数年。その前は路上で乞食みたいに芝居してた自分であって、当時は観客1人は愚か、0人相手に芝居をしていたこともあった。嫌いじゃなかった。将来の見通しなんて一切できなかったから怖かったし、毎日大荷物惹いて路上に出向いては緊張でお腹を下している始末だった。でもやめなかったのは、日本一の劇団を創ろうと阿呆みたいに頑固な信念があったから。
あれから数年、年がら年中芝居をし続けることを演劇の神様に許されるようになった。おぼんろ以外にも様々な現場に関わるようになって、動員だけが「日本一」の基準ではないのだとも知ったし、作品のクオリティだけがそれでもないことも知った。それは自分にとってはコンフューズさせられざるを得ない事態だったけれど、走り続けた。
ここに来て、改めて、動員のことにこだわる。
5000人動員。
ハッキリ言って、うちのような、知名度もないし、資金もないし、後ろ盾も一切ない団体にしてみればあり得ない数字だ。劇団員も、5人しか居ない。知名度のある俳優はいない。ないない尽くしの我々には、だけど、物語りがある。
物語りを伝えたい。それは、世界に触れて世界を変えて行くことに直結する話だから。たくさんの戦略を考えたけど、根幹は、参加してくださった方にいいものを贈って、その方がこの物語りをまた誰かに贈りたいと思ってくれるなら広がって行く。極めてシンプルな、この倍々作戦がやっぱり自分たちには一番向いている。

贈り物の物語りを創っている。

どうか、あなたに届きますように。
りんP

りんP

役者・俳優
川崎、岡山、新宿と3か所を約一か月でまわるツアー。
少しでも多くの方におぼんろの物語を届けたいと思っています。
200キャパの川崎ラゾーナで2週間公演して、岡山を挟んだ、2週間後に500キャパの新宿FACEで大千秋楽を行います。
おぼんろの今までの一ステージ最大の動員数は約250。
本当に面白い物語を作ることができれば、2週間のうちに口コミが広がり
2倍以上のキャパを埋めることもできると信じたい。
それができなければ、おぼんろに先はないと思っています。
試しで構いません。
冷やかしでも構いません。
まず、ラゾーナ川崎プラザソルの公演に足を運んでいただけないでしょうか?


僕らは物語を紡ぎます。
全身全霊で紡ぎます。


面白くなければ、面白くないと言ってもらって構いません。
チケット代もお返しします。
ただ、もし面白いと思っていただけたなら、口コミで「観てきた!」
で広めてください。
あなたの言葉を待っています。
あなたのご参加を待っています。

どうぞよろしくお願いします。
おぼんど

おぼんど

役者・俳優 制作
満を持しての本公演です。
川崎・岡山・新宿の3都市を回ります。
おぼんろが紡ぐ物語はきっとあなたの心に大きな何かを残せると信じています。

今回は総動員数5000人を目指して突っ走ります。

出会えたすべての人に感謝の気持ちを込めて
私たちは物語を紡ぎます。

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