「参観しよう!」に携わっているメンバー

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トモ・ハンクス

トモ・ハンクス

私のふるさとはとても田舎です。世間で国鉄がJRになった時、私の町では国鉄が第3セクターになりました。その鉄道も昨年廃線になりました。子供が少なくなったことから、小l学校も数年前に合併し、私が通っていた名前の小学校はありません(建物は小学校として使われている)。
この物語で舞台となる村との共通点は、山に囲まれていたり、野菜が安かったり、過疎化が進んでいたりetc・・・。この作品は私にとって身近な話だったりします。そんな背景もあり、現在5作品の中で、ストーリー的に一番好きな作品です。
ミワ・ジョボヴィッチ

ミワ・ジョボヴィッチ

一番好きな作品です。演者としては一番苦しんだ作品です。ピアノの弾き語りがありましたから!といっても指パクですが。櫻井君ありがとう。
最後の合唱シーンは、すべての作品の中で一番好きなシーンです。なにげに一番づくしです。
主宰アル

主宰アル

この作品でも脚本、演出をさせてもらってます。
実をいいますと、この作品。私の中で一番やりたい事を出来た作品でした。
それは、舞台の面にピアノを置き上演中も随時生ピアノでネタやら歌やら、踊りやらが出来たからです。
最後は授業参観に来た親御さん達の大団円のうちに幕が閉じるというのも、頭の中で描いてたのより数倍気持ちよくできました!
あべマン

あべマン

チラシとチケットを描かせてもらいました~。

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