~四季奇譚~
~四季奇譚~
実演鑑賞
武蔵野芸能劇場 小劇場(東京都)
2019/08/09 (金) ~ 2019/08/11 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間5分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://peraichi.com/landing_pages/view/onihone
| 期間 | 2019/08/09 (金) ~ 2019/08/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 武蔵野芸能劇場 小劇場 |
| 出演 | 塚崎綾、徳満明子、大蔵紫乃、桜季舞香、ロン佐藤、めぐみたくや、平柳楓馬、久遠琴音、あかつきはやと、寺園七海、倉持一輝、糸平由美、白木綾香、阿部優華、小川美幸、海保優、水嶋紀乃、嶋田亮、早川琴音、齋藤蘭、土谷梓実、阿部悠磨 |
| 脚本 | MIZUKI |
| 演出 | MIZUKI |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,500円 【発売日】2019/07/01 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月9日(金)19:00 8月10日(土)13:00/18:00 8月11日(日)12:00/16:00 |
| 説明 | いつしか街にはガス灯が燈り、夜から完全な闇が消えゆこうとしていた。時は明治、瓦解後の急速な西洋化の波にのまれ、人々は闇に潜むモノたちの存在を忘れ、畏れ敬う心を忘れ、古来よりずっと傍にあった信仰や不思議な存在たちを迷信だと言いたて信じなくなっていた。そんな折、多摩から四谷までを流れる玉川上水の、その途中にある武蔵野台地に不思議な骨董店があるとの噂が、その筋の間でまことしやかにささやかれていた。「不思議」な現象を起こすため、売れなくて困った骨董品(フシギモノ)を専門的に扱う店で、そこの主がそのフシギモノたちの不可解な現象、「不思議」を解いてくれるというのだ。 ―――その店の名は「鬼頭骨董店」といい、 主の名を鬼頭輪太朗という。 今宵、夏の「百合」、秋の「菊」、冬の「椿」、そして、春の「桜」をモチーフにしたフシギモノたちが繋ぐ四季奇譚をオムニバス形式にてお届けします。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【舞台監督・美術】大河原 敦 【舞台監督助手】 よしの 飛鳥 【照明】柳田 充 【音響】福西 理佳 |
もっと読む