Pカンパニー第28回公演
シリーズ罪と罰CASE7
実演鑑賞
シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)
2019/09/04 (水) ~ 2019/09/08 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://p-company.la.coocan.jp/performance28.html
| 期間 | 2019/09/04 (水) ~ 2019/09/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターグリーン BOX in BOX THEATER |
| 出演 | 林次樹、水野ゆふ、宮川知久、内田龍磨、姉崎公美(劇団昴)、原田翔平(演劇集団円)、森源次郎、木村万里、吉岡健二、木村愛子、須藤沙耶、細川美央、秋田遥香 |
| 脚本 | 山谷典子[新作書下ろし] |
| 演出 | 小笠原響 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 5,000円 【発売日】2019/07/10 前売・当日共/全席指定・税込 一般:5000円 シニア割(65歳以上)・学生割:4000円 最前列座布団席:2500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月4日(水) 19:00 9月5日(木) 14:00/19:00 9月6日(金) 14:00 9月7日(土) 13:00/18:00★アフタートークあり 9月8日(日) 13:00 |
| 説明 | どうとく・道徳・ドウトク じゆう・自由・ジユウ がっこう・学校・ガッコウ ●ものがたり● 都内にある公立小学校、6年2組の教室。 教員たちが、来月に予定されている教科化された「道徳」の公開授業と意見交換会に向けての打合せとリハーサルをしている。校長は、この公開授業を機に「いじめ0」モデル校としての評判を高めたいとはりきっている。公開授業のテーマは「思いやりとは何か」。選ばれた教材をもとに打合せを進めるうちに、それぞれの教師たちの「道徳」教育に対する考え方の違いが見え隠れしてくる。 そこに、欠席が続いている生徒の祖母が訪ねてくる。祖母の話から、その生徒に対する「いじめ」の実態が浮かび上がってきたが、いじめられる側にも問題があるという立場をとる教師もいる。 次第に学校、家庭、子育て・・・様々な問題が噴出し、収拾がつかなくなった頃、校庭から悲鳴が聞こえた・・・。 【シリーズ罪と罰】 「罪と罰」をキーワードに、注目の劇作家に作品を依頼し、上演するシリーズの第7弾。 学校における「罪と罰」とは・・・ これまでとは違った視点から≪命の価値≫を問うていきます。 |
| その他注意事項 | ★ 9月7日(土)18時の回終了後 アフタートーク開催 ゲストに、筑摩選書「掃除で心は磨けるのか」の著者、杉原里美氏 (朝日新聞専門記者)を迎え、作者の山谷典子氏、演出の小笠原響氏 とともに、学校教育の問題について話していただきます。 *開場は開演の30分前 *未就学児入場不可 *シニア割・学生割をご購入の方は、当日、年齢を確認できるもの、学生証をご持参ください。 *開演時間に遅れますと、ご予約、ご購入時と違うお席へのご案内になることがあります。 |
| スタッフ | ●スタッフ 作・・・山谷典子 演出・・・小笠原 響 美術・・・松岡 泉 衣装・・・友好 まり子 音楽・・・日高 哲英 照明・・・石島 奈津子(東京舞台照明) 音響・・・木内 拓(音映) 舞台監督・・・大島 健司 制作・・・松井 伸子 企画・統括・・・林 次樹 |
じゆう・自由・ジユウ
がっこう・学校・ガッコウ
●ものがたり●
都内にある公立小学校、6年2組の教室。
教員たちが、来月に予定されている教科化された「道徳」の公開授業と意見交換会に向けての打合せとリハーサルをしている。校長は、この公開授業を...
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