サスガノ企画
サスガノ企画
実演鑑賞
G/Pit(愛知県)
2019/05/16 (木) ~ 2019/05/19 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://twitter.com/MocD55vJ11ZE6HO
| 期間 | 2019/05/16 (木) ~ 2019/05/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | G/Pit |
| 出演 | 源石和輝、松井真人(劇団あおきりみかん)、中内こもる(劇団中内(仮)/クリアレイズ)、渡山博崇(星の女子さん)、雷門獅鉄、茉白実歩(TYKPromotion所属/ナゴヤセイユウ)、みきを(TYKSTUDIO/TYKサテライト)、東達也(テアトルアカデミー) |
| 脚本 | 鹿目由紀(劇団あおきりみかん) |
| 演出 | 鹿目由紀(劇団あおきりみかん) |
| 料金(1枚あたり) |
1,800円 ~ 3,000円 【発売日】2019/04/20 前売3,000円 ペア5,500円 トリプル7,500円 学生 1,800円 (当日は各500円増) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2019年 5月 16日(木)19:30 17日(金)19:30 18日(土)14:00/19:00 19日(日)11:00/15:00 |
| 説明 | もしもラジオが無くなったらーーー ラジオを追われた者たちの奮闘が始まる。 ●あらすじ 2026年、ラジオは消えた。 【マスメディア基本法】のもと、日本のラジオ局が全て閉局した。 ラジオ人口の減少と周波数帯の有効利用のため、という政府からの要請だ。 2032年、さらに新しい法律ができた。 【国家情報基本法】。これにより、あらゆる情報は著しく制限された。 テレビ、新聞、インターネット、全てが管理下に置かれた。 2034年、かつてラジオ局のアナウンサーだった男は、生き残っていた。 名前を変え、早々にラジオから離れ、『黒歴史』を隠し、 彼はテレビの世界で彼は華々しく活躍していた。 2034年、かつてラジオ局のディレクターだった男は、息も絶え絶えだった。 名前を変えず、ラジオの最期を見届け、己の歴史に誇りを持ち、 彼はテレビの世界の隅っこで埃まみれになっていた。 2034年、人々はそれなりに、それぞれの道を辿っていた。 2034年、水面下で【ある国】が動いていた。 2034年、水面下で日本に圧倒的な危機が迫っていた。 2034年、法律のもと、それを知る国民はいない。 2034年、かつてラジオ局のディレクターだった男はそれを突き止めた。 だが、それを広く伝える手段など、この時代には存在しない。 2034年、ある漁師が網を編んでいた。 |
| その他注意事項 | ※受付開始・開場は、開演の30分前です。当日券の入場は開演10分前からになります。 ※開演時間を過ぎると、ご入場いただけないことがございます。受付でのお時間もございますのでお時間に余裕を持ってお越しください。 ※学生の方は、当日学生証をご提示ください。 ※未就学児のご入場はお断りいたします。 ※お体の都合で観劇にご心配のある方は、お気軽にご相談ください。 ※ご予約は、各公演日・前日の22:00までの受付です。 |
| スタッフ | 【音響】ノノヤママナコ 【舞台美術】早馬涼(妄烈キネマレコード) 【照明】高山皐月(高山一族) 【制作】正手道隆(劇団あおきりみかん) 【演出助手・舞台監督】山口眞梨(劇団あおきりみかん) |
ラジオを追われた者たちの奮闘が始まる。
●あらすじ
2026年、ラジオは消えた。
【マスメディア基本法】のもと、日本のラジオ局が全て閉局した。
ラジオ人口の減少と周波数帯の有効利用のため、という政府からの要請だ。
2032年、さらに新しい法律...
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