| 期間 |
2019/05/17 (金) ~ 2019/05/19 (日)
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| 劇場 |
滋賀里劇場
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| 出演 |
冷夢睡眠、雨思考、劇団テフノロG、演劇ユニットグリム、スピカ、劇団道草、只今tada-ima、劇団ここから屋、朗読の会言野原〜ことのはら〜、演劇集団ビワコボスゴリラ、劇団月光斜TeamBKC、劇団さあもん |
| 脚本 |
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| 演出 |
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| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 3,500円
【発売日】2019/02/17
◆1ブロックチケット 【一般】¥1,100 【学生】¥800 【中高生】¥600 ◆2ブロックチケット 【一般】¥2,000 【学生】¥1,500 【中高生】¥1,000 ◆全ブロックフリーパス 【一般】¥3,500 【大学生】¥2,800 【中学・高校生】¥2,000
◆ 小学生以下は入場無料 ◆ ・未就学児のお子様もご入場可能です。 ・必ず保護者の方とご一緒にご観劇願います。保護者の方は通常通りのチケット料金となります。
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| 公式/劇場サイト |
https://omiengekisai.amebaownd.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
5月17日(金) 【EXブロック】18:00~
5月18日(土) 【Aブロック】9:00~ 【Bブロック】13:00~ 【Cブロック】17:00~
5月19日(日) 【Cブロック】9:00~ 【Bブロック】13:00~ 【Aブロック】17:00~
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| 説明 |
滋賀に新たな風を吹かせるべく、2019年5月に新しい演劇祭「近江演劇祭」を開催します。
古くから、東海道・中山道を有する近江の国は、日本の文化の流通の要所として存在し、繁栄を築いてきました。
「今ここに、新たな文化の渦を生み出す。湖北・湖東・湖西・湖南がばらばらに存在するのではなく、互いに出逢い、交流し、高めあえる場所を。県内外からの参加による新しい滋賀の窓口としての存在を。なによりそこに住む地域の人たちが演劇に出逢える機会を創り出す。」そんな想いのもと近江演劇祭は誕生しました。
より多くの方々のご来場、ご参加をお待ちしております。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
【照明】河口琢磨、【音響】鈴木邦拡 、【舞台監督・フライヤーデザイン】脇田友 |
古くから、東海道・中山道を有する近江の国は、日本の文化の流通の要所として存在し、繁栄を築いてきました。
「今ここに、新たな文化の渦を生み出す。湖北・湖東・湖西・湖南がばらばらに存在するのではなく...
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