鯨ヶ丘の詩

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実演鑑賞

ヒガンノジカン

シアターシャイン(東京都)

2019/12/11 (水) ~ 2019/12/15 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://higannojikan.sakura.ne.jp

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
歌を歌え  息あるうちは ――
鯨の形をした丘の上に商店が立ち並ぶ鯨ヶ丘。かつて栄えたがいまは時の流れに置きざりにされ、静まりかえっている。が、ふと転がった古びたボールのたてた小さな波紋が、それぞれの人生をまきこんだ大きなうねりとなってふくらんでゆく。このうねりは、鯨の起こす大波、鯨波となっ...

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公演詳細

期間 2019/12/11 (水) ~ 2019/12/15 (日)
劇場 シアターシャイン
出演 鈴木大倫(平泳ぎ本店)、北澤小枝子(HANATOMO演仕屋)、藤本貴行、一見直樹、高橋雄一(企画演劇集団ボクラ団義)
脚本 柳瀬昌計
演出 柳瀬昌計
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 3,000円
【発売日】2019/09/01
一般…3000円
学生…2500円
公式/劇場サイト

http://higannojikan.sakura.ne.jp

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 12月11日(水)19:00
12月12日(木)14:00/19:00
12月13日(金)14:00/19:00
12月14日(土)14:00/19:00
12月15日(日)14:00
説明 歌を歌え  息あるうちは ――
鯨の形をした丘の上に商店が立ち並ぶ鯨ヶ丘。かつて栄えたがいまは時の流れに置きざりにされ、静まりかえっている。が、ふと転がった古びたボールのたてた小さな波紋が、それぞれの人生をまきこんだ大きなうねりとなってふくらんでゆく。このうねりは、鯨の起こす大波、鯨波となってとどろくのだろうか。
その他注意事項 ●JR中央線「阿佐ヶ谷」駅徒歩7分 ※休日ダイヤの快速は未停車
東京メトロ丸ノ内線「南阿佐ヶ谷」駅徒歩2分
●駐車スペースはありませんので、車でのご来場はお控えください
●小学生未満のお子様はご入場できません
スタッフ 舞台監督…宇田川大介
照明…阿久津未歩(LICHT-ER)
音響…齋田吾朗
制作…ヒガンノジカン

[情報提供] 2019/02/03 09:16 by 柳瀬昌計

[最終更新] 2019/12/09 09:19 by 柳瀬昌計

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー2

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音響 舞台監督 その他(写真撮影)

「鯨ヶ丘の詩」に携わっているメンバーです。

柳瀬昌計

柳瀬昌計(0)

役者・俳優 脚本 演出

前回までの芝居とはうってかわった群像劇です。お楽しみに!

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