日本アルゼンチン外交樹立120周年記念
PRELUDIO PARA LA CRUZ DEL SUR
実演鑑賞
三越劇場(東京都)
2018/11/01 (木) ~ 2018/11/04 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.f-hand.co.jp/
| 期間 | 2018/11/01 (木) ~ 2018/11/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 三越劇場 |
| 出演 | 冴木杏奈、風祭ゆき、杉本有美、はらみか、寺田農、他 |
| 脚本 | 高梨 由 |
| 演出 | 高梨 由 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 8,000円 【発売日】2018/09/01 S席 ¥8,000 A席¥6,000 B席¥4,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月1日(木)18:30 11月2日(金)18:30 11月3日(土)14:00 / 18:00 11月4日(日)12:30 / 16:00 |
| 説明 | アルゼンチンの首都ブエノスアイレスの特別区ラ・ボカで育ったマルタ(長女)、アナ(次女)、エバ(三女)、マリア(四女)のロペス家の四姉妹 エバは父レオポルドと共に暮らしていたが、他の姉妹たちはそれぞれの道を歩み、長年バラバラな人生を送っていた そんな時、男手ひとつで四姉妹を育てて来たレオポルドが余命宣告を受け、四姉妹がロペス家に集まってくることになる 父と大喧嘩をして家を飛び出し、その後、国民的歌姫となったアナは、18年振りの帰郷。しかし、ある想いから中々父に会う事が出来ない そして、他の姉妹たちもまた、それぞれの問題を抱えていた ----かつて、南十字星は航海士たちの道標だった アナの唄声であの星のように皆を明るく照らしておくれ |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作・製作総指揮 倉科 遼 |
[情報提供] 2018/08/20 16:21 by サプライズメーカーPandA
[最終更新] 2018/08/31 16:01 by サプライズメーカーPandA
エバは父レオポルドと共に暮らしていたが、他の姉妹たちはそれぞれの道を歩み、長年バラバラな人生を送っていた
そんな時、男手ひとつで四姉妹を育てて来たレオポル...
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