劇団5454第13回公演
「君には期待してるよ」 先生、見えてますよ。嘘の音。
実演鑑賞
赤坂RED/THEATER(東京都)
他劇場あり:
2019/03/27 (水) ~ 2019/04/07 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://5454.tokyo/
| 期間 | 2019/03/27 (水) ~ 2019/04/07 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 赤坂RED/THEATER |
| 出演 | 板橋廉平、小黒雄太、高野アツシオ、村尾俊明、関幸治、榊木並、石田雅利絵、松永渚、及川詩乃、真辺幸星 |
| 脚本 | 春陽漁介 |
| 演出 | 春陽漁介 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,500円 【発売日】2019/01/20 全席指定 【一般】前売り:4,000円 当日:4,500円 《以下割引チケット(前売りのみ)》 【グループ】3,500円(3名様以上まとめてのご予約) 【U-22】3,000円(ご来場時の年齢が22歳以下)※要身分証 【高校生以下】2,000円※要身分証 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月27日(水) 19:30 28日(木) 19:30 29日(金) 13:00★/19:30 30日(土) 13:00/18:00★ 31日(日) 13:00★ 4月 1日(月) 19:30 2日(火) 19:30 3日(水) 19:30 4日(木) 19:30 5日(金) 13:00★/19:30 6日(土) 13:00/18:00★ 7日(日) 13:00 ★アフタートーク 29日13時【キャスト座談会】(登壇:『ト音』キャスト全員) 30日18時【高校生が語る『ト音』】(登壇:春陽漁介、ゲスト:都立国立高校 斎藤さん・佐藤さん、司会:森島縁) 31日13時【春陽の一人ぼっちトーク】(登壇:春陽漁介、アシスタント:佐瀬恭代) 5日13時【キャスト座談会】(登壇:『ト音』キャスト全員、司会:春陽漁介) 6日18時【春陽の一人ぼっちトーク】(登壇:春陽漁介、アシスタント:佐瀬恭代) ♡東京公演限定来場者プレゼント! 公演初日より先着300名様に、全キャスト直筆サイン入り非売品ブロマイドプレゼント! (お一人様一枚まで。無くなり次第配布終了。) ※受付開始は開演45分前から、開場は開演30分前から。 ※前売り開始前までは予告なく変更となる場合がございます。 |
| 説明 | 東京都内の公立高校に通う、新聞部の藤と秋生。 教師たちしか読まない校内新聞に嘆いている二人は、生徒たちの足を止めるべく、教師たちの「嘘」を記事にし始める。 一方で、保健室通いの秀才長谷川は、音への興味から、固有振動数の共鳴で物体の破壊を試みていた。 ある日、秋生は嘘がまとわりつく教師坂内から先制攻撃を食らってしまう。 それをキッカケに意気投合する三人は、「嘘の破壊」に乗り出すが、その先に待っていたのは、嘘と願うような真実だった。 劇団5454の人気作の上演。 嘘の周波数と笑いが奏でる、ちょっと不思議な協和音。 |
| その他注意事項 | ◆東京公演は、全席指定席となっております。お席のご希望がありましたら、備考欄(特記事項)にご入力ください。お支払い手続きが完了したお客様から優先的にご希望に近いお席をご用意いたします。 ◆大阪・大分公演は、全席自由席となっております。当日は、受付開始より整理券を配布します。ご予約時期に関わらず、整理番号順のご入場となります。 ◆応援しているキャストがいらっしゃいましたら、備考欄(特記事項)にぜひご記入ください。 ◆お支払いが完了した後、お客様のご都合によるキャンセルはご返金を致しかねます。 ◆開演時間を過ぎますとご入場頂けない場合もございます。又、指定席券(東京公演)は、開演時間直前にご来場されますと、券面記載とは別のお席にご案内する場合がございます。お時間には余裕を持ってご来場ください。 ◆前売り券は全て事前郵送(公演直前のご予約など、郵送が難しい場合のみ当日受付でのお渡し)となります。チケットを紛失された際は、仮券を発行いたしますが、本券をお持ちのお客様がいらした場合、本券が優先となります。 ◆未就学児の入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 音楽:Brightwin 舞台監督:佐藤豪(大阪公演) 吉田誠(大分・東京公演) 舞台美術:照井旅詩 照明:安永瞬 音響:游也(stray sound) 宣伝美術・PR・票券:L.Loves R. スチール撮影:滝沢たきお 制作:萬田拓未、森島縁、佐瀬恭代 企画:劇団5454 |
教師たちしか読まない校内新聞に嘆いている二人は、生徒たちの足を止めるべく、教師たちの「嘘」を記事にし始める。
一方で、保健室通いの秀才長谷川は、音への興味から、固有振動数の共鳴で物体の破壊を試みていた。
ある日、秋生は嘘がまとわりつく教師坂内...
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