実演鑑賞
ABCホール (大阪府)
2018/09/07 (金) ~ 2018/09/09 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中休憩10分
公式サイト:
http://kangei.main.jp/
| 期間 | 2018/09/07 (金) ~ 2018/09/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ABCホール |
| 出演 | 梅田千絵、芳本亘世、藤田千代美、亀井賢二、松寺千恵美、岩村春花、森本竜一、淵上真如、土井大之、菊地彩香 |
| 脚本 | 原作:鶴島緋沙子、脚色:宮地仙 |
| 演出 | 門田裕 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,500円 【発売日】2018/07/01 一般3500円 シニア(70歳以上)・障がい者・学生3000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月7日(金)19:00 9月8日(土)13:00/17:00 9月9日(日)11:00/15:00 |
| 説明 | 柏木亜紗子は息子・富美郎(トミー)と二人暮らしである。 夫が交通事故で亡くなった時、トミーはまだ5歳だった。 トミーは自閉症。23才になった今も会話はオウム返しだし、 あらゆる事にこだわりあり、その手順が変わる激しく混乱し パニックになったりもする。 奇矯な行動にも映るその振る舞いは 世間からの誤解や中傷を生んだりもした。 トミーが大怪我をして入院した時も、 同室の患者たちとの間に色んなトラブルが生じるのだが…。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このお芝居の原作「トミーの夕陽」は、著者 鶴島緋沙子さんご自身が息子さんとの体験を基に書かれた小説です。1998年、映画「学校Ⅲ」のエピソードの一編にもなりました。 脚色は「希望をありがとう」「薫ing」を手掛けた宮地仙、演出は「遥かなる甲子園」の門田裕が担当致します。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督・美術/辻村孝厚 舞台監督助手/藤吉雅人 音楽/三鬼尚味 照明/福井邦夫 音響/廣瀬義昭 衣裳/西翠 小道具/上沢拓也 宣伝美術/恒川愛子 制作/靱マユミ 鴻池央子 |
夫が交通事故で亡くなった時、トミーはまだ5歳だった。
トミーは自閉症。23才になった今も会話はオウム返しだし、
あらゆる事にこだわりあり、その手順が変わる激しく混乱し
パニックになったりもする。
奇矯な行動にも映るその振る舞いは...
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