| 期間 |
2018/07/14 (土) ~ 2018/07/29 (日)
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| 劇場 |
銚子電鉄走行列車内
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| 出演 |
ほしあいめみ、高橋茉琴、片山耀将、谷口礼子、奥山静香、千田剛士、榎本悟、ささきくみこ |
| 脚本 |
緑川憲仁 |
| 演出 |
緑川憲仁 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,500円
【発売日】2018/05/19
一般 4,500円(税込)<往復運賃込み、特別硬券チケット、入場整理番号付き自由席> 銚子市学生チケット 2000円(税込)<枚数限定、要学生証、劇団問い合わせのみ取り扱い>
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| 公式/劇場サイト |
http://www.qublic.net/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
7月14日(土) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月15日(日) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月16日(月・祝) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月22日(日) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月28日(土) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月29日(日) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 |
| 説明 |
「演劇のチカラで街を遊園地に!」。いま、劇団の柱となっているこのキーワード。 おもえば、銚子電鉄での「走る劇場」の経験が誕生のきっかけだ。 日本初、もしかすると世界初のローカル鉄道列車内での演劇。 お客さんだけではなく、僕ら自身も人生初の体験だった。 太平洋に向かって突き出た地形の銚子には、地球が丸く見える展望台がある。 10年前、僕らはこの場所で、まさに地球の大きさ、世界の広さを学んだ。 決まりごとのように、都会の劇場で役者を集め芝居を創るルーティン。 その楽しさや大変さは、しばしば僕らを陶酔させる麻薬になるけれど、 僕らはもう、広い世界へ向かって走る演劇をやってしまった。 この場所は、僕らのルーツ。 ここから再び、道なき未知への挑戦が始まろうとしている。 昭和27年、銚子電鉄ラストランの夏、おそらくそれはフィクションであり、 もしかするとフィクションではないかも知れないものがたり。
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| その他注意事項 |
7月16日のみ歌・演奏の出演はオオゼキタクではありません。ご了承ください。
【チケット(乗車券)に関する注意事項】 ■ご予約後のチケットのキャンセル・払い戻しはお受けできません。 ■荒天、天災が生じ、運行ができなくなった場合は、オフィシャルホームページにてお伝えします。 公演中止となった便(ステージ)のチケットは払い戻しをいたします。 方法につきましては、公演月末日までにオフィシャルページにて公開いたします。 ■チケット発送は6月上旬を予定しております。 ■チケットの転売・営利を目的としたお申込みは固くお断りさせて頂きます。 ■記載されている出演者情報は2018年5月現在の予定です。 やむを得ない事情により変更になる可能性がございます。ご了承ください。
【ご乗車に関する注意事項】 ■座席は『整理番号付自由席』となっております。ご乗車の際は整理番号順にご乗車いただきます。 ■上演中の車両に未就学児のご乗車はできません。ご了承ください。 ■お酒を召されたことがわかる状態での観劇、列車内における飲食、喫煙はご遠慮ください。 ■車内でのお帽子は他の方の視界を妨げますのでつばのないものか、お取りいただくようお願いいたします。 ■上演車内での写真撮影、録画、録音などは一切禁止させていただきます。 |
| スタッフ |
音楽 オオゼキタク 宣伝美術・ヘッドマークデザイン 廣神法子 宣伝写真・舞台写真 宮内敏行 WEBデザイン 岡下明宏 衣裳 パンダ舎 協力 向後功作(総務省地域力創造アドバイザー) 制作協力 神崎ゆい(ゆめいろちょうちょ)、岩上巧、シアターキューブリック制作サポートチーム 製作 一般社団法人シアターキューブリック |
おもえば、銚子電鉄での「走る劇場」の経験が誕生のきっかけだ。
日本初、もしかすると世界初のローカル鉄道列車内での演劇。
お客さんだけではなく、僕ら自身も人生初の体験だった。
太平洋に向かって突き出た地形の銚子...
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