| 期間 |
2018/01/27 (土) ~ 2018/02/04 (日)
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| 劇場 |
金沢市民芸術村 里山の家
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| 出演 |
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| 脚本 |
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| 演出 |
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| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 1,000円
【発売日】2017/12/12
一般 1,000円 / 高校生以下 500円 ※10歳未満のお子様のご入場はご遠慮ください。(★親子で観られる回を除く)
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| 公式/劇場サイト |
http://rashinban.petit.cc/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
1月27日(土) 20:00A 28日(日) 15:00C★ / 17:00B★ 2月3日(土) 20:00B 4日(日) 11:00C★ / 14:00A★ / 17:00☆ ※開場は三十分前 A:朗読劇『畜犬談』 B:舞台劇『西の太陽が来る前に』 C:親子劇『さんびきのこぶたと』 ☆:リクエスト公演…見逃したアナタ、もう1度見たいアナタ、どうぞお越しください。A~Cのどれをやるか決めるのは、当日のお客様です! ★親子で観られる回…子育て中のお父さんお母さんのため、ちびっこも大歓迎! 年齢制限ありません!(未就学児は保護者の同伴が必要です) |
| 説明 |
『畜犬談』 「私は、犬をきらいなのである」 私は、いつか必ず犬に噛まれると確信していた。 なのにこの新しい町ときたら、犬が多すぎる。 家ごとに、少なくとも二匹くらいずつ養っているのではないか! そこで私は、まじめに、真剣に、対策を考えた。にも関わらず……。 文豪・太宰治が書き上げた「人」と「犬」の物語。
『西の太陽が来る前に』 2人の男は、学生時代からの仲間だった。 「あの、私はいつまでこうしていれば?」 そして女は、人質だった。 「お前の彼氏が来るまでな」 既読スルー。着信拒否。 いつまで経ってもやってこない彼氏を罵倒する女。 「そういえば今日は私の誕生日だった!」 「何か、すまん」 「揃って言うな!男なんか全員死ね!」 本当に済まない。だから告白しよう。 「俺は本当は───」
『さんびきのこぶたと』 みんなもよく知っている「3びきのこぶた」。 これを劇団羅針盤がつくるとどうなっちゃうのかな? あれ? なんだかとんでもないお話になってるぞ! わらのおうち、木のおうち、レンガのおうち、 そして……○○のおうち! がんばれ、オオカミさん! あれ? |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
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「私は、犬をきらいなのである」
私は、いつか必ず犬に噛まれると確信していた。
なのにこの新しい町ときたら、犬が多すぎる。
家ごとに、少なくとも二匹くらいずつ養っているのではないか!
そこで私は、まじめに、真剣に、対策を考えた。にも関わらず……。
文豪・太宰治が書き上げた...
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